都丸亜華梨 “Pimm's”早川渚紗ら進出『ミスマガジン2020』ベスト16発表

グラビア 公開日:2020/07/21 33
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1982年にスタートし、今年で38周年となる雑誌業界で最も歴史のあるミスコンテスト『ミスマガジン』。


初期には斉藤由貴、細川ふみえ、その後中川翔子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、新川優愛、衛藤美彩など、錚々たるタレントを輩出。2018年に復活し、アイドル、グラビア業界からも注目されている本コンテスト。この度、応募総数2788名から『ミスマガジン2020』ベスト16が決まり、21日講談社本社にてマスコミ向けのお披露目フォトセッションが開催された。


今年のベスト16は、エントリーナンバー順に、齋藤美雪、早川真由、遊馬萌弥、谷岸玲那、新田ミオ、瀬戸柚姫、久永紗楽、後藤真桜、大槻りこ、新井遥、菊地姫奈、早川渚紗、立花玲奈、葵うたの、都丸亜華梨、藤原早智の面々。


フリーランス、現役高校生、ガチゲーマー、プ女子、水泳美女、現役アイドルなど、今年も個性派美女&抜群プロポーションのフォトジェックが選ばれた。最年長となる23歳の久永は、大人の色香に癒されるはんなり美人。最年少は15歳の高校1年生菊地で『ミス・ティーン・ジャパン2020』のファイナリスト。記者からのポーズのリクエストにも瞬時に応え、そのボディは到底15歳には見えないメリハリボディ。行く末が恐ろしい原石の予感が。


さらに都丸は、名字でも検討が付く方も多いだろう。むちむちの女神都丸紗也華の実妹。先週週刊誌で姉妹で初めての水着競演したことも話題となったその迫力むっちりボディはおねえちゃん譲りだ。16人中一番ミニマムな早川渚紗は、ミクスチャロックアイドルユニット「Pimm's」の新メンバー、ABEMA『今日好き』や、ドラマ『都立水商!~令和~』 にも出演していた。148cmながらたわわなバストが目を惹く。5月に卒業した山田南実や新谷真由もグラビアで活躍しているので、早川にも期待が寄せられている。


スタイル抜群の子が犇めく中、随一の美BODYと言えるのが新井遥だろうか。T168 B83・W58・H85 の黄金比でとにかく美人でバランスが良い。さらに18歳の大槻りこの水泳で鍛えたボディとバストにも注目したい、そして女優として活躍中の葵うたのは、剣道で鍛えたT160 B84・W64・H87 の凹凸ボディ。84cmとは思えないバストのボリュームに目を奪われる。


今後16人は、7月27日と、8月3日発売の『週刊ヤングマガジン』でハガキ投票が。そのほかに「SHOWROOM」のランキング、YouTubeのPV数やSNSのファボ数などが加味され、『ミスマガジン2020』グランプリと、『ミスヤングマガジン』『ミス週刊少年マガジン』、審査員特別賞、読者特別賞の栄冠を争う。今秋まで目が離せない激戦の火蓋が切って落とされた。


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※本記事は掲載時点の情報です。

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