144cmミニマム天使 牧野澪菜、清楚と無邪気が織りなすセクシーくびれボディ

グラビア 公開日:2020/07/20 32
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『ヴァンパイアバンド・ファイナル』『One Situation Four Texts~起承転結~』など、数多くの舞台で活躍している牧野澪菜。


昨年秋に『れいな144』グラビアDVDデビューを果たしたが、144cm のミニマムボディに83cmの美乳と、ウェスト56cmというくびれボディ。そして鼻筋が通り、大きな瞳に、無邪気な明るさと元気いっぱいのキャラクターがグラビアファンにも注目を浴びている牧野、待望の2ndDVD『れいなのあと数センチ』(イーネット・フロンティア)が2月に発売されたが、3月に予定されていた発売イベントは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止に。5か月が経ち7月19日にようやく開催の日の目をみた。


「よろしくお願いします」と赤白ベースのビキニで取材陣の前に姿を現した牧野。プロフィールのとおり、とても小っちゃくて可愛い。この子が板の上で堂々たる演技を見せるのかと感心し、その姿を思い浮かべたが、そんなミニマムなカラダに絶妙のバランスのバストと、飛び切りの笑顔が最高。取材陣を一瞬で虜にした。「私の買った2着目の水着で、海外で買ってきました!赤い食べ物が大好きなんです。そして好きな色の白を合わせて“赤い食べ物と好きな色でやってまーす”と独特のセンスと間でアピールした。


セカンドにして初の海外ロケを敢行、タイのパタヤで撮影された。「私にとって初めての海外でした。街にはケーブルがたくさんあって、“すごい電光石火みたい!ピカチュウだ!ってスタッフさんに言いました。海外に来たなって思いがありました」と、無邪気に答えて場を和ませた。今作は女子高生の役で好きな人が夢にまで出てくるという純愛な設定。牧野の制服姿が見ものだが、本人のお気に入りはアメリカンなビキニを着たバスケットボールのシーンを挙げ、「“一発勝負!”とか言って楽しそうにバスケしてるのがすごく楽しかったです!」と振り返り、「2枚目の撮影ということで緊張もほぐれてきて、“こんなことやってみたいです。こんなシーンどうですか?”って監督さんに提案させていただいて、それが採用されたりというのがけっこうあって、嬉しかったし、とても楽しい撮影でした。自信もついて、今回の作品は100点満点です!」と、自身の成長の実感したようだ。


その撮影の楽しさを表現したのが聴診器を付けたナースのシーン。「私が看病してあげるよ♡ってシーンです(笑)。聴診器自体もあまり付ける機会ってないじゃないですか。“もうコスプレしちゃえば誰でも看護師になれるの楽しい!”って思って、“だいじょうぶ?元気?♡”ってやってるので、風邪引いたときは特にこのシーンを見て癒されてほしいです!」と熱弁してくれた。ならばと、一番セクシーなシーンを聞いてみると「黒のレースの水着ですね。この時はけっこう大人っぽくセクシーにっていう指示があった。私も“セクシーやりたい”っていう願望はあるんですけど、照れ臭くなっちゃって、“あれ?えっ…いま回ってます?”て言っちゃいました」と、恥ずかしそうに話した。


牧野は現在公式YouTube『れいなのこれいいな』を開設中。「鬼マネージャーがいるんですけど…その鬼さんに8月末までに1万人登録者数行け!って言われていて…。撮影も編集も自分でやって頑張っています!今463人なんです…。もし行かなかったら、実家の福島まで徒歩で帰るという罰ゲームが待っています。調べたら2日11日間かかるんですよ。動画は5本ほど上げていて、私の大好きな『相棒』の右京さんみたいに紅茶をいれてみた。とか、思いついたやつをどんどん挑戦しています。罰ゲーム楽しみって言う方もいるんですが、みなさん是非登録お願いします!!」と“鬼”アピールした。


グラビアの枠に捉われず幅広いジャンルで活躍が期待される新星、牧野澪菜。プロポーション抜群のミニマムボディは、天木じゅん、和地つかさ、RaMuなどが活躍中だが、その人気グラドルたちよりも小さい144cm。グラビア界でも希少な存在として大いに活躍してほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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