青山めぐ おうちでもノリノリ「ちくび企画」、マツコ思わず「いい子だね」

グラビア 公開日:2020/06/16 29
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15日深夜放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ)に、すっかり準レギュラー化したエキゾチックセクシーおねえさん、“もも時計”の青山めぐが出演した。


今週も村上信五はスタジオで、マツコ・デラックスは電話音声というリモート布陣でのオンエア。このような昨今のテレビ番組の“リモート”化により、自宅から出演する芸能人が多くなったが、青山もご多分に漏れず、今回は自宅からのリモート参加に。青山といえば最近は「もしかすると乳首に見えるかもシリーズ 」を季節の行事ごとに行い、伝説を生んでいるが、今回は自宅リビングから、ネコ19匹とイヌ1匹とともに賑やかに送る、“青山めぐのステイホーム企画”、その名も「青山めぐのおうちちくびー!」 。村上も感動のタイトルコールで始まった“めぐちゃん企画”は、家の中にあるもので“ちくびに見えるもの”を検証していく。まずはペンのキャップから。


「1本しかないので」と、太字と細字のキャップを使用したが、「大きさが全然違う…」とお気には召さなかったようす。続いて観葉植物に使用するハイドロボールで挑戦。これは村上の期待通り「やばっ!リアル」と声が上がるほどちくびに見えた。さらに「家の中を探索してみたいと思います!」と、冷蔵庫をごそごそ。母親から「何探してんの?」と聞かれ「梅干し探してんの」と青山。母親は「何に使うの?」と問いただすと「ちくび!お母さんもやる?」と即答して勧誘まで。種を使うということで、大きな梅干を2個、酸っぱい顔をしながら頬張る姿が健気にも思えるが、その種をセッティングすると、なんとハイドロボールよりリアルな透けちくびの完成に青山も「あれ!?一番ちくびっぽいかも!すごい!見てお母さん!」と思わず発するほど見事な出来栄え。「これヤバくね?放送事故だ」と青山の言う通りのコードギリギリの映像。「おうちちくび」の結果は梅干しということで、めぐちゃんおうち企画は終了。


マツコは「ていうか、めぐちゃんってああいう派手な顔してるから全然想像できなかったけど、いい子だね」としみじみ。村上は母娘の関係性も良いと太鼓判を押した。


おなじみとなった青山めぐ「ちくび企画」、続編が待ち遠しい。


※本記事は掲載時点の情報です。

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