9頭身“ミラクル神ボディ” 松嶋えいみ20thDVD、後輩役でも変わらず攻め攻め

グラビア 公開日:2020/06/11 6
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168cmの高身長にB87cm・W60cm・H86cmの9頭身ボディは、その名も“ミラクル神ボディ”として追随を許さないスーパープロポーションの松嶋えいみが、実に20枚目となるDVD『先輩、キスして…』(エアーコントロール)をリリース。発売を記念したオンライン鑑賞会が東京Lilyで開催された。


1月にバリで撮影された今作は、仕事先で偶然憧れだった先輩と再会して、ふたりの仲が急接近するラブラブなストーリー。これまで後輩を演じることがあまりなかった松嶋だが、「今までいろんな設定をやってきましたけど、私のイメージとは違うこういう設定をやってみるのもいいかなと思いました。でもやっていることはいつもみたいに攻めている感じだったので違和感なくできましたね」と余裕の表情で笑う松嶋。


タイトル通りキスすることがテーマのようだが、「先輩との夜のベッドシーンでボンデージを着ています。強そうに見えますけど、ほとんどが先輩から攻められています。プレイの最後には先輩に告白をしてキスをしてもらいました」と少し照れ気味に話した。


オススメのシーンを紹介してもらうと「爽やかなニットを着ているんですけど、知らぬ間に脱がされてしまい、ベージュのハイレグ姿にされています。そこから目隠しをされて羽根を使ってくすぐられています。くすぐったいのが苦手でリアルな声がでちゃって恥ずかしかったです」とファンならずともときめくシーンを明かした。


自粛期間中の家での過ごし方については、「今までゲームとかあまりやったことがなかったんですけど、ついにPS4を買いました。もともとサッカーが好きだったので「ウイニングイレブン2020」をやっていました。「あつまれどうぶつの森」をやっている人が多いですけど、私は絶対に飽きちゃうと思ったので、そこは避けちゃいましたね。あとは麻雀をちょいちょいやっていました。麻雀セットを買って家族とやっていました。でも誘っても母とか兄は断ることも多いので、できないこともあるんですよ。麻雀は4人いないとできませんからねー」と語った。


趣味のサバイバルゲームも、この状況下ではできず残念そうにしていた松嶋、「サバゲーはみんなマスクしていますし、密集もしていないからできそうな気もしますけどね。じつは7月5日にサバゲーのイベントに出演します。来てくれる人と組んでやるので楽しみです」と、待ちに待った実戦に期待を胸を膨らませていた。


※本記事は掲載時点の情報です。

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