小悪魔Fカップ高梨瑞樹、眼帯水着初体験「裸みたいな感覚でした」

グラビア 公開日:2020/06/09 22
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八重歯という可愛いアイテムと小悪魔的な雰囲気、むちふわなFカップでファンを魅了している高梨瑞樹が、6枚目となるDVD『幼馴染みはベランダからやって来る』(双葉社)の発売記念オンライン鑑賞会が東京Lilyで開催された。


昨年12月にサイパンで撮影された今作は、幼稚園から大学までずっと一緒の幼馴染みの男性と恋をする女性を演じている。インパクトのあるタイトルだが、「タイトルの通り私が幼馴染みの家のベランダからやって来るんですよ。玄関があるのにベランダからしかやって来ないんです。監督さんに昔の青春映画みたいなシーンを撮りたいと希望をしたら、監督さんがベランダの設定を作ってくれました」と説明。お気に入りのシーンについては、「好きな男の子が熱を出してしまって、私が看病しているんですよ。なぜかそこで服を脱いで、黒い眼帯水着姿になって看病します。今まで眼帯水着を着たことがなかったんですけど、着ている感じがなく、裸みたいな感覚でした」と振り返った。


回想シーンでは制服にも挑戦したそうだが、「屋上で撮影をしまして、サイパンのきれいな海がバックに見えて、すごく気持ちよかったです。でも制服は年齢的にちょっと厳しい気がしましたね。現役だったのが5年前ですから。DVDでは毎回着ていますけど、そろそろ終わりですかね」と謙遜した。


自粛期間中の家での過ごし方を聞いてみると「落ち込んでいた時期もありましたけど、自分と向き合う期間になっています。いろんなグラドルさんに追いつけるように頑張ってました。自撮りを毎日SNSにアップしたりとか、配信もやるようにして、ファンの人とのコミュニケーションを取っていました」と話した。


早くファンに会いたいと話す高梨、「定期的に撮影会ができなくてしまったので再開してほしいです。まずファンの方に直接会ってお話ししたいです。今までは月に一回は最低でも会えていたので、会えなくなって改めてみんながいてくれるありがたさを感じました。感謝の気持ちを伝えたいです」とアツい思いを寄せた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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