緒方咲、168cm Fカップ“グラドル摩天楼”の加速するセクシー

グラビア 公開日:2020/05/31 792
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2016年に芸能界入りした緒方咲だが、グラビア活動を本格化させたのはそれから2年後となる2018年から。同年4月発売の1stDVD『Debut!』で露わにした身長168cm B85・W58・H82(cm)のスタイルとFカップバストは“グラドル摩天楼”の異名で大きな話題を呼んだ。


以降も定期的にDVDをリリース。昨今は大胆なシーンにも果敢にチャレンジするなど、目の肥えたグラドルファンをも楽しませている。その彼女が通算9枚目となる最新DVD&Blu-ray『憧れ先輩上司と出張相部屋』(竹書房)をリリース。自慢のスタイルに加え、キャリアを重ねるごとに出てきた艶やかさも露わにするなど、グラドルとしての完成度を深めた作品となっている。


前作『恋の花が咲く』では年下の男性を積極的にリードするお姉さん的なキャラクターを演じた緒方。今回は舞台の設定をオフィスへと場所を移し、後輩社員を誘惑するという、すべての男性社員が希望するであろうセクシーOLを熱演している。


冒頭では後輩の男性社員をかばう優しい先輩を演じたが、部屋で後輩と2人だけになる上司に見せたビジネスフェイスが夜の顔へと様変わり。乱れたスーツからFカップバストの谷間とパンティーやストッキングを見せつけてえちえちなお姉さんへと変貌する。後輩に触られて「ドキドキしちゃう♪」というセリフを発するが、見ているこちらがドキドキすることだろう。冒頭でいきなり大胆なシーンを披露した緒方だが、シーンを重ねていくごとにセクシーさが増す。マッサージのシーンでは「恥ずかしいよ」と話すも「触るの上手いね♪」とノリノリで四つん這いに自らなれば、温泉のシーンでは浴衣を着ながら腰をグラインドさせてシャワーをにぎにぎするシーンも。女王様をイメージしたレザー衣装着用のベッドシーンでは、後輩社員を攻めていた緒方が守りへと転じるなど、両刀の緒方を楽しむことができる。


あらゆるシーンでセクシーさを全開にした緒方だが、時折見せたキュートな仕草も印象的だ。全身黒衣装を身にまとったベッドのシーンでは、ローションをたっぷりと垂らされて「すごい♪こんなに濡れちゃった♪」と発する場面が最高にキュート。今作ではそのようなシーンを時折見せており、セクシーさだけではない懐の深さをまざまざと見せつけている。グラビアデビューして今年で2年目を迎えるが、テクニック的には早くもベテランの域に到達した感も。


10月7日の誕生日で26歳となり、アラサーの階段を一歩ずつ上がっているが、リリースする度に成長した姿を見せてファンを楽しませくれる。次回作ではどんな姿を披露してくれるのか、今から楽しみだ。



※本記事は掲載時点の情報です。

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