爽香、高身長Gカップグラマラスボディ さらなるセクシーの高みへ

グラビア 公開日:2020/05/30 41
この記事を
クリップ

映像制作会社「らんくう」、アイドル専⾨ポータルサイト「東京Lily」は、 新型コロナウイルス感染症の影響により開催中⽌・延期となったイベントが相次ぐ中、 「コロナに負けるな!みんなで乗り切ろう企画」の第三弾と題して、オンライン発売記念観賞会を開催。及川麗、佐野礼奈に続く第3弾には、先月6枚目のDVD『re:Boin』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした、高身長グラマラスブームの火付け役のひとり、爽香が登場した。


173cmの高身長に93cmのGカップのダイナミックなボディと、なんとも優しい雰囲気とのギャップで人気を博す彼女。事務所移籍を機に、芸名を藤堂さやかから爽香に改名、現在籍を置いているのは、橋本梨菜、森咲智美らが所属するR・I・Pのユースチーム。樹智子、佐野水柚、愛場れいらなど、個性的なグラドル陣が揃っている。


囲み取材に応じた爽香は、セクシーメイドをモチーフにしたビキニ登場。「裏表紙に、目立たないのですが“メイド服”のキャプチャーがあるんです。それをより違ったパターンで表現しようと思って」と説明。たわわに実ったGカップが露わで、透き通るような白い肌からは血管が浮き出てちょっとエロい。


今作はバリ島で撮影、「今回の設定は女性警察官で、年下の彼氏からのわがままを何でも聞いてあげるおねえさんっていう感じです!(制服は)すぐ脱がされちゃうんですけどね。下は腹巻みたいなタイトスカートでした」とにっこり。前作を凌ぐ大胆さで話題の作品だが、特にニップレスだけで踊らされるというシーンには困ったそうで、「守るものがないので、おっぱいが揺れる様子が楽しめるかな?本当に取れちゃいそうでした(笑)。強力な接着剤で付けて下さったんですけど、取れても気付かないほどのものですから…」と恥ずかしそうだった。今作もボンデージ衣装でSな一面を見せているが、「甘えてくる男性より、強い男性を苛めてみたいです」と、S側が性に合っているそうで、見た目とは裏腹にいじめたい願望があるのだとか。ちなみに今回のボンデージが一番タイトだったそうで、そちらのグラマラスボディの押し込まれ具合にも注目してほしいところだ。


野球観戦が大好きで、ジャイアンツファンを公言している爽香。自主期間中の過ごし方を「ファンの皆さんから、私の生まれる前の名シーンを募って、その画像を見漁ってました」と言い、「特に(中日×巨人)10.8決戦とか、江藤と二岡の二者連続ホームランとか(笑)。長嶋監督の現役時代の画像もあったんですが、画質が悪すぎまして…時代を感じました。今年のジャイアンツは若手にすごく注目していて、戸郷とか畠とか…ベテランとの融合できっと良いところまで行くんじゃないかなと思います。開幕が本当に待ち遠しいですね」と、期待を寄せた。


改名第1弾ということで意気込みを聞いてみると「歳も20代半ばなので、改名を機に大人っぽい一面を出せたらと思うのと、グラビアが強い事務所なので、そこはもちろん、他の人がやってないことにチャレンジしていきたいです」と、また新たなページを刻み始めた爽香に大いに期待したい。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 43件)