“明太子リップ” 琴井ありさ、姿見を跨いで度肝抜く「我ながらえっちいなあ」

グラビア 公開日:2020/05/27 42
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咲村良子や、樹さくらなど、過激なグラビアで人気を博す面々と同じ事務所に所属し、ご多分に漏れずファーストDVDから攻めた内容で一気に話題をさらった“こっとん”こと琴井ありさ。Fカップの美巨乳に、口角の上がった口元と、唇はぽてっと厚く、その名もセクシーな“明太子リップ”が魅力的なニューカマーだ。


その大胆ぶりが評価され、今年1月の『週刊プレイボーイ』では、「2020年ブレイク必至のグラビアアイドル」にも選出、その魅力がグラビア界にも浸透してきた。そんな“こっとん”の待望の2ndDVD『cotton kiss』(ギルド)が5月21日発売、このほどオンライン鑑賞会が東京Lilyで開催された。


王道の黄色の三角ビキニで取材に応じた琴井は「最初からシンプルな水着にしようと思っていて、いろいろ持ってきていて、背景が赤と白だったので、一番対照的な黄色に決めました」とにっこり。撮影会時の水着はすべて自前だそうで、家には大量のコレクションがあるとか。

お待ちかねのセカンドの設定は、元々上司と関係があるのに、その息子の家庭教師になることで、息子ともいろいろあるというドロドロな三角関係という、やはり攻めた内容。「なんかふしだらな女役なんです」とケラケラ笑うが、一番エロかったシーンに挙げたのが、全身鏡(姿見)を跨いでスクワットするという、なんとも刺激的なシーンを挙げ、「ファーストでは考えられないくらい過激なシーンで、我ながら”えっちいなあ”と思いました」と顔を赤らめた。さらにファーストより進化したのはお風呂シーンだと言い、「ボディソープを賢く使ってえちえちな演出が出来ていてお気に入りです。アワアワではなく、現役をぽたぽたって感じです。なかなかいい仕事してます」と答え、報道陣をドギマギさせた。


今もグラビアアイドルの傍ら、OLとしても働いている琴井。最初はうちは両立は大変だったと話し「今は、2つやっているから、片方も頑張れるみたいな。だから本当にやって良かったなって思います」と、二刀流に前向き。同僚の一部にはバレたそうで「これってありさじゃない?」と言われたそうだが、オープンにしているらしく「そうだよー」と明かしたという。またお酒が大好きという琴井。自粛期間中で宅飲みを始めたそうだが、本来は外で飲みたいタイプ。酔ったらどうなるか問われ、「もともとゲラですが、飲むともっと笑います。自分で言うのもなんですが、飲ませるとか怒ったり泣いたりして絡まない、良い絡み方しますよ」と笑顔。このDVDを鑑賞したあとにお手合わせしたらさぞ至福の時だろう。

※本記事は掲載時点の情報です。

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