91cm Gカップ 水咲優美、キラキラスマイルとお色気ビームで翻弄

グラビア 公開日:2020/05/27 37
この記事を
クリップ

NHK Eテレ『Rの法則』に4期生として出演して話題を集めた水咲優美は、164cmという恵まれた身長に上からB91・W59・H90という日本人離れしたプロポーションとGカップのバストが魅力。『第2回サンスポGoGoクイーンオーディション』ではベストスマイル賞を受賞、今年は『ミスジェニック2020』の候補生として奮闘中で、グラドルとしても高い人気を集めている。そんな彼女が最新DVD『弾ける気持ち』(エスデジタル)をリリースした。


昨年9月にリリースした1stDVD『First Bloom』から本格的にグラビア参戦した水咲。グラビアの撮影にも慣れてきたこともあり、これまで以上にナチュラルな表情を見せている。設定は彼氏と南国を旅するというシチュエーションもの。ビーチでは赤いチェックの三角ビキニで登場し、溢れる笑顔で砂浜を走るが、自慢のGカップバストを上下左右に揺れまくっている。同シーンで着用した水着は、布の面積も極小で下もTバック気味。野外でこれほど過激な水着を着用したのも、グラビア撮影に余裕が出てきた証拠か。


着用した水着は、先の赤チェックの三角ビキニをはじめ、白い下着風水着、マイクロビキニなど、どれも水咲のバストを強調したモノが多い。また、今作では制服にも果敢にチャレンジしている。23歳にして妖艶さを兼ね備えている水咲にとってコスプレ感は否めないものの、水咲の新たな一面が見られるシーンと言えるだろう。野外のシーンでは髪も結って激しい運動するシーンも。走ってユサユサと揺らしまくるバストの揺れは見逃せない。同シーンではダンスのシーンも披露。かなり激しいダンスを見せており、その腰つきは魅惑的だ。


彼氏と入るお風呂のシーンでは、自らバストをマッサージ。Gカップのバストはもちろん、恍惚な表情に興奮することだろう。クライマックスはラストに出てくる夜ベッドのシーンだ。着用していたワンピースは爽やかなイメージだが、それを脱ぎ捨てるとダメージ風のオープンブラとチューブトップの水着姿となり、いきなり大人の女性に変貌する。バストの膨らみはもちろん、余裕の表情でカメラを凝視するなどお色気ビームを大量に放出。今作では水咲が言い放つ「相変わらず凄い?」というセリフがあるが、これまで以上に凄すぎる出来栄えだ。


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 9件)

関連タグ