“年下のおねえさん” 及川麗、21歳とは思えない色香と危うい“えちえち”なカラダ

グラビア 公開日:2020/05/21 28
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映像制作会社「らんくう」、アイドル専⾨ポータルサイト「東京Lily」は、 新型コロナウイルス感染症の影響により開催中⽌・延期となったイベントが相次ぐ中、 「コロナに負けるな!みんなで乗り切ろう企画」の第三弾と題して、オンライン発売記念観賞会を開催する。 


オンライン発売記念観賞会は、対象商品購⼊者のみが参加可能。ZOOM(ビデオ通話サービス)を使⽤し、参加特典として「オンライン観賞会」を開催、グラドルから作品の紹介、 撮影マル秘エピソードなどが聞けるファン必⾒のコンテンツとなっている。 


また、特典内容には限定5名でタレントと1対1で会話ができるオンライン1on1トークもあり、 普段のイベントでは体験できないプレミアムな企画。 通常のDVD発売イベントはあくまでDVD販売促進のプロモーションであり、 アイドル・事務所に対して出演料などのギャランティが発⽣しないが、 アイドルたちの仕事がなくなっている事を受けて、この困難を共に乗り越えるべく、購⼊プランを設定し、各プランそれぞれの売上に対してギャランティが発⽣する仕組みとなっている。


その第1回鑑賞会が東京Lilyで開催され、“年下のおねえさん”として、21歳とは思えない落ち着きと色気を放つ注目のグラビアアイドル 及川麗が登場、イベント前に囲み取材に応じた。


「家事はしませんけど」と前置きしながら、ご奉仕してほしいセクシーメイド姿で登場の及川。155cmで細身の体型ながらバストはGカップと、いやらしいカラダつきがただものではない。カメラを向けると微笑して大胆に腰をくねらせたり、美尻を突き出したりとエロスのてんこ盛りだ。


4月23日には3rdDVD『心憂い君想う』(ギルド)が発売された。「同棲している私の彼氏が仕事でミスしちゃって、誤りにいったら、“じゃあもみ消してやるから”○○みたいな感じですね。嫌がる演技がとても難しかったです」と過激な設定に戸惑いながら、さらに「全部(のシーン)が恥ずかしかった」と話す。「今回初めて手ぬぐいでしか隠れてない、ほぼ全裸みたいなシーンは恥ずかしかったですね。人いっぱいいるし」と笑顔。初めての体験として「ラブホテルでマットプレイやったんですけど、白のハイレグ競泳姿なので、余計にゆるゆる感とか透け感が強調されてよかったですね」と満足げだった。


自粛期間の過ごし方のついては「仕事全部なくなって、普段のバイトも出られなくなってけっこう焦りました。いろいろ大変な時期ではあったんですけど、私けっこうTwitter病みがちなんですね(笑)。でもその都度ファンが持ち上げてくれるんです。毎回保護者みたいな感じで助けてくれました。あらためてありがとう!ですね」と回顧した。


次作は自分の妄想を形にしたいという及川。「一例をあげるとですね、万引き少女がバックヤードに連れてかれて…みたいなのが撮りたいんです」と暴走気味の妄想だが、「叶えていただける攻めた制作会社さんがあればぜひお声掛けお待ちしております」とアピールした。そんな彼女は「今までのグラビアアイドル像をぶっ壊したい」と鼻息が荒い。「グラビアってそういうのだけじゃないよって、新しいことに挑戦していきたいです」と意気込む。その恵まれた“えちえち”なカラダを武器に、誰も表現しえなかった新しいグラビアに大いに期待したい。末恐ろしい新人だ。



※本記事は掲載時点の情報です。

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