H乳グラドル清水あいり『家-1 GP』出演、セクシーさとネタのギャップ絶賛

グラビア 公開日:2020/05/04 52
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「ABEMA GOLDチャンネル」で5月3日生配信された、“リモート生放送お笑いバトル”『家-1グランプリ2020~お笑い自宅芸No.1決定戦~』。


応募総数1,000超の“STAY HOMEネタ”の中から20組が残り、5つのブロックごとから勝ち残ったメンバーで決勝を戦った結果、みごと初代『家-1グランプリ』には、天竺鼠の川原克己が輝いたが、錚々たる芸人に混じり、“一般枠”でグラビアアイドルの清水あいりが出場していた。


清水は出演告知ツイートで「ぜひリアルタイムで観てください。 応援もお願い致します あまりの緊張に気絶して棄権してたらごめんなさい… 笑」と、相当な緊張状態を吐露していた。予選Dブロックで登場した清水は、Hカップがたわわに実るぴちぴちノースリーブニットにメガネ姿で「家トレ専門家」を名乗り、「「家トレあいうえお」「ア・ベ・マ」で女子力をアップしましょう」とにっこり。


「脚を引き締めて中腰からウェストを…」と説明しながらベッドへ大きく受け身を決め、勢い余って窓に突進、パンツも見える。突然の行動にMC今田耕司も爆笑。さらに「ベタベタ触ってくる上司を上手く躱すトレーニング」では上司との攻防を熱演し、また受け身を繰り出し窓に激突。パンツもちらり。「どういうことやねん」と今田も嬉しそう。


最後は魔性の女になるためのバランスボールに乗って骨盤を動かす。今田も「やっとまともなトレーニングやん」とフリを利かせる。「こうやって上品に体幹を鍛えまーす」と次第にボールが弾んでくる。今田の「気をつけてよー」のさらなるフリを受け、大開脚のまま派手に物音とともにボールから落下し画面から消えると、審査員の蛍原徹、ケンドーコバヤシ、朝日奈央も爆笑。おもむろに画面へ戻ると、無言でみたび受け身を決め窓に激突。今田からは当然「なにしてんねん!!」のごほうびツッコミが。「もう!あいりちゃん!(スカート逆になって)パンツまる見えやん!」とさらにツッコみ。「バラスボールからのコケ方は100点でしたけどね」と、清水にとっては嬉しい一言も。


ケンドーコバヤシは「ネタのシステム的にはザコシショウと同じ」と評価。今田も「この子はこういうの出来るねんなあ。センスを感じる」とべた褒めだった。結果は惜しくも野田クリスタルに次ぐ2位となった。激戦後清水はTwitterで「お笑い界のモンスター達とご一緒できて貴重な経験させて頂きました! 緊張したぁ… ブロック2位になれただけでも 嬉しかったです… 投票してくれた皆様と 強化ガラスの窓に感謝  リモートだから少し遅れての 今田さんの声にホッとしながら窓にぶつかりにいってました。笑 」とコメントした。

※本記事は掲載時点の情報です。

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