"令和の女豹" 宮崎華帆、ほとばしる過激エロスに溺れそう

グラビア 公開日:2020/05/03 186
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上からB85・W62・H85(cm)のスレンダーボディにFカップのバストというメリハリボディを引っ提げ、昨年9月に衝撃の1stDVD『好きやけん…』でデビューを飾った宮崎華帆。


デビュー作からいきなりエロすぎるシーンを連発して"令和の女豹"と呼ばれるなど、大きな話題を集めている。その彼女が4カ月ぶりとなる3ndDVD『美ボディお姉さん』(竹書房)をリリース。過激さは相変わらずの凄さで、もはやグラビアDVDの粋を超えている…。


1stDVD『好きやけん…』では拘束や開脚、2ndDVD『気分嬢々』では電動マッサージ器のシーンに挑むなど、新人グラドルとしては異例の過激さで人気を博している宮崎。3作目となる今作も過激さは相変わらずで、その振り切った姿から前作以上にハードな内容だ。


若妻のシチュエーションでは裸にエプロン姿で昼間からバナナ舐め。透け感たっぷりのワンピース水着を着たお風呂のシーンでは旦那の身体を泡ブラの状態で洗うなど、妄想が膨らむばかりだ。ビーチではボーダーのビキニを着用。無邪気に笑顔を振りまいて走る姿に、箸休み的なシーンかと思いきや、岩場に場所を移して砂ブラ状態に。同シーンでは仰向けになってエアー的なシーンを披露するなど、過激さはここでも止まらない。エステシャンのシーンでは、お客に衣装のボタンを外されてプレイモードとなり、ブラジャーも脱ぎ捨てて手ブラ状態。キャビンアテンダントのシーンでは、両手を拘束されながら目隠しもされて、緊張感がひた走る。


クライマックスの夜ベッドはもはや説明不要だ。最大のエロティズムを感じることだろう。ほとばしるエロティズムは、今作でも期待以上に溢れ出ており、今年リリースした作品の中でも群を抜く過激さだ。イベント取材では「エロで世界を獲りたい!」と力強く宣言していた宮崎。次回作ではどんなシーンを見せてくれるのか、今から待ち遠しい限りである。

※本記事は掲載時点の情報です。

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