ハツラツ健康美 大川成美 “いけない“続編DVD、初体験な刺激多め

グラビア 公開日:2020/03/14 90
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2014年グラビアデビュー。昨年には『第1回ミス週刊実話』グランプリを獲得。ソフトボールで鍛えたしなやかボディ、健康的な85cm Eカップと“むちっ”とした美尻、屈託ない笑顔に、溌溂とした親しみやすいキャラクターで衰えぬ人気を誇る“なるなる”こと大川成美が7枚目となるDVD『もっといけない関係』(イーネット・フロンティア)を発売。秋葉原ソフマップに続いて、東京Lilyでもイベントを行った。


一見して日焼けしたとわかるボディは引き締まっており、腹筋も女性らしく浮き出ていて大川らしい。白、赤、青のスポーティーな3色ビキニで登場。「着て見たらビーチバレーの選手みたいになりました」と笑顔。日焼けについては「え!?そうですか?なんで焼けたんだろう?」と自覚がなかったようす。それでも「あ!レオーナ(特撮)の撮影かも」と、彼女が8年間演じるZENピクチャーズでシリーズ化されている“太陽の戦士レオーナ”の撮影が日焼けの要因だと気づき笑顔をみせた。

イメージDVDもシリーズ化しており、前作『いけない関係』の続編。「2人の方と“イケナイ関係”になります。私は先生役で、お相手は同じ学校に勤める先生と生徒です。チャプターごとに観るとずーっと話が繋がっています。私と言えば競泳水着なんですが(笑)、ファンの皆さんからのウケもとっても良くて。今回はハイネックのタイプで前のジッパーが下まで下ろせるタイプのものだったんです。もっと後ろまで続いてたんですが、ギリギリ限界ここまでというところまで下ろして、生徒と運動なんかしました。先生とはセクシーなオトナな感じで、目隠しをして縛られました。初体験でしたね。ちょっとドSな先生でした。あと裸エプロンも初めてやりました。セクシーなんじゃないかなー」と振り返った。

前回のソフマップイベントを最後に、撮影会も中止となった大川。「ファンのみなさんと会う機会が減ってきたので、SNSなどいろんな形で発信していけばと思っています。わたし、ファンのひととイベントするのがすごい好きなので寂しいです」と表情を曇らせた。

あと1週間で誕生日を迎える大川。13日のこのイベントが20代最後となるが、30代の抱負を聞かれ、「グラビアは大好きなお仕事なのでこれからも続けていきたいです。タレント活動もそうですし、野球のお仕事だとか、いろんな面で活躍できたらと思います」と意気込みを語った。意気込みと言えば、スポーツ選手だったこともあり、筋トレも欠かさない大川。「ちょっとやり過ぎちゃう部分があって、今回もすごい大きくなっちゃって2kgぐらい増えちゃって…パンプアップしちゃいました(笑)。グラビア撮るときは調整します」とお茶目に話した。

前述の特撮シリーズ太陽の戦士レオーナ”は、オーディションでヒロインの座を掴んだが、最初はアクション未経験だったそうで「当時と今とでは全然違うんすよ。最近上手く名なったねって誉めていただきました」と、自身の成長ぶりもアピール。さらに浅草のご当地ヒロイン“電撃!!ライデンマル”のオウカ役や、“絶対帰還カエルーン”(チバテレ)にも出演、地球を救う一翼も担っている“なるなる”。今後もアクション女優として、弾けるボディのグラビアアイドルとして飛躍して欲しい。





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