アイドルにもダンス指導、バキバキに踊るグラドル東坂みゆ ロケット爆乳に翻弄

グラビア 公開日:2020/03/02 42
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『ミスFLASH2020』のファイナリスト。『お願いランキング!』(テレビ朝日)の「私って美人ですよね?」に出演し、カズレーザーに“踊るロケット爆乳”というダンスを披露し、ネットを中心に話題となった東坂みゆ。

ダンスのクオリティは小学1年から始め、全国大会準優勝という本格派。そんな“グラドル界No.1ダンサー”東坂みゆ待望の2ndDVD『ダンスwithみゆパイ』(エアコントロール)が発売され、囲み取材に応じた。


東坂は、ソフマップカラーである鮮やかな青のマイクロビキニで登壇。ステージ袖から中央までのわずかな距離を歩くだけでHカップのロケット爆乳がゆっさゆっさ。しかし、腰のラインはしっかりくびれていて、日頃ダンスで鍛えている賜物というべき、素晴らしいスタイルで記者陣の視線を釘付けにした。 「検索で“極小水着”って調べて、今日の為に買いました。私はやっぱり三角ビキニが似合うかなって思って」とにっこり。

新作はショーダンサーの東坂と、客が良い関係となるストーリー。「タイトルが“ダンスwithみゆパイ”なんですけど、ダンスシーンが3回しかなんです」と前置きしながら「でもダンスは全部アドリブで踊っています。ジャンル的にはフリースタイルのジャズファンクでして、音のビートに合わせてキレよく踊るんです。あと、お風呂の浴槽の滑りを生かして、おしりを“ぷりん!”ってキメているので注目してください」と説明、また「前回より素敵な作品にしようと頑張っていたんだと思うんですが、ほとんど半目で(笑)。セクシーな仕上がりになっているので見て欲しいです」と笑顔をみせた。

お気に入りのシーンについては「裏ジャケットのお風呂のシーンが自分的に可愛いなって思ってます(笑)顔面偏差値高いです」と照れ笑い。さらに「今回初めておっぱいを出さない衣装を着まして、白のハイレグレオタードで胸ではなく、腰の辺りを意識した感じに仕上がっていまして、アイス舐めも前回より頑張りました。あとボトルを触るシーンも前回から勉強して、セクシーになっているのでそこも観て欲しいです」と、前作以上の出来栄えをアピールした。

恥ずかしいシーンについても記者陣からツッコまれると「壁に手を付いて、下からのアングルで撮られて胸を揺らすのがキツいし恥ずかったのと、私、こしょばされる(くすぐられる)のが苦手で(笑)、“こしょばい”以外の言葉を発しようとして、その言葉も恥ずかしいし、こしょばされているのも恥ずかしいし、冷や汗が出ました」と、苦労を語った。さらに「チュッパチャプスに生クリームを付けて舐めるという異様なシーンがあるんですけど、私も初めてで、舐め始めてすぐに“なんじゃこら”って小っちゃい声で言っているので、耳をそばだてて聞いてください(笑)」と、とびきりの裏話を聞かせてくれた。

グラビアアイドルとしても頭角を表している東坂だが、アイドルのダンス指導の仕事も多数。直近では乃木坂46 4期生の『図書館の君へ』の指導を担当した。「もっともっとダンスの振付の活動もして行けたらなと思っています。自分でガチダンスがウリのアイドルグループ作りたいなって思い始めております」と、アイドルのプロデューサーとしてもなにかやってくれそうな予感だ。女優としても、3月13日から大塚ドリームシアターで上演のコントライブ『CONCON ZOKUZOKU』に出演と、マルチな活動を展開していく東坂。親しみやすい笑顔に魅惑のHカップボディを持ち、自らがバキバキのダンスを踊るアイドルプロデューサーってエロくないだろうか?大いに期待したい。  

※本記事は掲載時点の情報です。

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