“エロ眼鏡美少女” 樹さくら、より過激にいいなりメイドご奉仕

グラビア 公開日:2020/02/27 134
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“エロ眼鏡美少女”というインパクトのあるキャッチコピーでネットの話題をさらった樹さくら。

スレンダーで“ちっぱい”、黒髪ロングで聡明そうな雰囲気を醸しつつ、もしかしたら人に言えない性癖の持ち主かも?と思わせるエロさが充満。腰のラインからもイケない感が溢れ出て危険な香りがプンプン。あの“尻職人”倉持由香も「虚弱な雰囲気を逆に生かしたSNSが天才的。こんな投稿、どうやったらできる?」 と唸らせた。


そんな樹の5枚目となるDVD『純潔少女はいいなりメイド』(ギルド)が2月20日に発売され、東京Lilyでお茶会、DVD鑑賞会などを兼ねたイベントが開催された。

今作は樹がメイドとなり、ボンデージ、体操服、セーラー服、I字ハイレグスクール水着など、セクシー極まりない衣装に次々着替えさせられ奉仕がつづく。

囲み取材に応じた樹は、今回のDVDにちなみ、うしじまいい肉プロデュースのブランド“プレデターラット ”のメイドモチーフになっている極小ビキニ姿で登場。トップを隠すだけの布と、おしりが少し出てしまうほどのパンツは、前部分も鼠径部まで見えそうな過激なデザインだが、樹曰く「カメラの前で脱いだり、エロいことするのは全然大丈夫なんです。けど、今回ファンの方と一緒にDVDを観るというのはちょっと恥ずかしいです」と俯いたが、DVD撮影でのセリフを言うシーンもかなり恥ずかしいそうで、その演技があまりにも下手という自己評価で、今作の採点は「40点」と超辛め。「芝居が本当に下手だなあと思って…」という理由で、60点分マイナスとなってしまったのだとか。

今作はご奉仕するメイドの役だが、実際は奉仕するのか、されるのかどちらが良いか聞かれると「えー、甘やかされたい♡」とにっこり。作中にも「朝ベッドのシーンで素っ裸になって、アイスを舐めるんですが、その時に頭なでなでされています」と紹介した。

とても魅惑的なくびれのラインだが、意識して鍛えているそうで「鍛えすぎるとバキバキになっちゃうので、そうならないよう気をつけて、腹筋とかランニングとかしています。バキバキってすごい憧れるんですけど、私がそうなるのは違うなと思うんです」と自己プロデュースも意識した発言。さらに今後のDVDについても「私は太陽燦燦みたいなのは絶対似合わないので、ファンの方もそれは求めてないよなと思います」ときっぱり。

“エロ眼鏡美少女”だけあって、ほぼ全編メガネを装着、しかしシルバーのもの1種類だけ掛けているのだそう。そもそもマネージャーがデビューするにあたり特徴を打ち出した方が良いと考え、割と安易にエロ眼鏡に決まったそうだ。樹本人は「覚えやすいな、耳に残るなと思いました。元々そんなに眼は悪くないですけど、眼鏡は好きでした」と、マネージャーの思い付きでありながら、しっかり的を射た戦略だったようだ。

眼鏡の奥から見つめる目力が強い樹。「いろんな方からよく言われます」としっかり見てくる。その吸い込まれそうな瞳と、華奢なボディから溢れ出るエロスは唯一無二。これからもっとグラビア界を席巻してくれるに違いない。

来月21日にも13時から、秋葉原ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館7F で記念イベントが開催されるので、ぜひチェックしてほしい。





※本記事は掲載時点の情報です。

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