朝比奈祐未、マイクロビキニに食い込むグラビア界No.1美尻が圧巻

グラビア 公開日:2020/02/23 119
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全身から放たれる大人のフェロモン。美貌、美乳、美尻と三拍子そろった、プレシャスグラドル朝比奈祐未。特に小さな愛おしいフェミニンフェイスとは対照的のエロス充満のド迫力のヒップは、“ひなけつ”と称され、彼女のニックネームにもなるほど魅力的。そんな朝比奈の11枚目となる最新DVD『悦楽のカルテ』(双葉社)が先月発売され、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。




「今回私の演じる女医さんが、仕事のストレスにより、夜にヒミツのアルバイトを始めてしまうというストーリーです。いつも私のDVDを観てくださっている方はご存じだと思うのですが、今作もかなりぶっ飛んでまーす(笑)。ナース服とかは着たことあるのですが、女医は初めてですね。某“失敗しない”女医さんを意識して頑張りました」と、あの人気医療ドラマの主人公にも負けない雰囲気を醸し出しているそうだ。

表紙からなんとも悩ましい恰好だが、「テレビでよく観るオペ着を脱いだらこれで、まさかジャケットになるとは思ってなかったです」と驚いたと言い、さらに「夜のバイトと言うのが衝撃的でして、ローションまみれでマットプレイという(笑)。結構難しくってですね、よくバラエティとかで芸人さんがつるつる滑って格闘しているのありますけど、本当にあんななっちゃうんだなって。掴むところがないので滑っちゃって大変でした。動き方をディレクターさんに指導してもらいました。プレイ的にはハマらないですね、気持ち悪かったです(笑)」と、あまりお気に召さなかったよう。お気に入りのシーンを聞いてみるとオペのシーンを挙げ、「私も含めて、医療ドラマを観たことしか知識がない人達しかいなかったので、撮影当日に『医龍』って言うドラマを参考にしたんです。どういう症状の人をどうやってオペしているか分からないままやってます。なので医療知識ガバガバなんですけど、観ていただけたら嬉しいです」と照れ笑いを浮かべた。

出来栄えを聞かれ「どうですかね、私的は通常運転のつもりなんですけど、今回凄く好評をいただいて、いろんな方に買っていただいてるみたいでうれしいです」とメッセージを贈った朝比奈。これ以上過激になれないのでは?と心配するが「露出度が高いというよりかは、シチュエーションでエロさを表現していけたらなって思います」と、まだまだ魅せ方はあるようなので、今後も限界突破の“ひなけつ劇場”に大いに期待が出来る。

登壇時には、赤いエナメル仕様のマイクロビキニで登場した朝比奈、「このローションまみれのマットシーンで着ていたものとそっくりなのをネットで発見しまして、この日の為に着てきました」とアピール。取材に臨むときは必ずマイクロビキニでキメてくれる彼女だが、今回もGカップ美乳は下乳も見え隠れ、“ひなけつ”に至っては水着に食い込んでほぼ全開という、DVDから飛び出してきたような臨場感はさすがのクオリティだった。


※本記事は掲載時点の情報です。

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