森咲智美 写真展開幕、本人厳選エロすぎショット所狭し

グラビア 公開日:2020/02/22 78
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“日本一エロすぎるグラドル”森咲智美が開催する“日本一エロすぎる写真展”『Tomomi Morisaki-100/15934-1』が2月22日(土)から3月1日(日)まで、渋谷・tokyoarts gallaryで開催されるが、前日には関係者レセプションパーティーが行われ、催し前には水着姿の森咲が囲み取材に応じた。




アメリカから取り寄せたというスカイブルーのビキニを纏って登場。いつもよりおとなしめの水着たとの記者からの指摘には「この写真の中で選んで着られたら良かったんですけど、トップが透けてるさすがにマズいなと思いまして」と釈明。笑顔でポージングに応じると、ココナッツの甘い香りで誘惑。眼帯水着のデザイン風だが、ギャザーが可愛い。森咲のまんまるのGカップは収まりきらないが、セクシーさの中に可愛らしさが感じられるハイセンスのビキニで集まった報道陣を釘付けにした。

本展は、2019年11月に刊行された写真集『812/15934』(ワニブックス)を記念した写真展。カメラマンは同行せず、女性マネージャーとロサンゼルスへ赴き、自撮りを含めた森咲のプライベートショットを大胆に披露し、“グラビアアイドル森咲智美”のプライベート女子旅をのぞき見したような、存在感のある写真集に惜しくも掲載されなかった写真100枚を森咲自身が厳選して公開、また販売もするというもの。

「“日本一エロすぎるグラビアアイドル”として露出の高いモノですとか、ギャップも面白いなと思って、素で笑っている写真とか、振り幅大きく選びました。と言っても“胸だけ”とかフェチな写真もあり、私の好きなように選びました」と言うが、「選ぶの大変でした。地方から帰ってくる新幹線の車内で酔っぱらいながら“どれしよう”って(笑)。何度も打合せしましたねー」と、大変な作業だったことを回顧した。

ギャラリーには所狭しと森咲の露出度満点な、セクシーショットがずらり。特に厳選した等身大クラスの大きさの写真3枚について「オレンジのビキニの写真は、いつものキメキメの私です。白い服のは、やっぱり(胸が)“ぽーんっ!”と出るような“エロすぎる写真展”の象徴みたいなトップが透けてるショット。そしてこちらも“エロすぎる”全裸です(笑)。でも女性マネージャーが撮ったので表情がいつもより柔らかいんじゃないでしょうかね。素の感じがいいなと思って選びました」と、各々の写真への思い入れを話した。

全裸になるには抵抗がなかったという森咲。「いつもほぼ全裸のようなものなので(笑)。今回女性マネージャーとだったので“やっちゃえ!脱いじゃえ!”みたいなノリでしたね。“ベランダから見えてる見えてる!”ってきゃっきゃしながら撮りました。そのマネージャーは“日本一可愛すぎるマネージャー”なので、ファンがいると思って、彼女の写真も撮りましたよ」とにっこり。その可愛すぎる正体は写真展で確認していただきたい。


   


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