水咲優美、91cm Gカップ美巨乳に悩み「最近自信がないんです…」

グラビア 公開日:2020/02/17 29
この記事を
クリップ

NHK Eテレ『Rの法則』に4期生として出演して話題を集めた水咲優美。

164cmという恵まれた身長に上からB91・W59・H90という日本人離れしたプロポーションとGカップのバストが魅力で、「第2回サンスポGoGoクイーンオーディション」ではベストスマイル賞を受賞するなど、グラドルとしても高い人気を呼んでいる。そんな彼女が通算2枚目となるDVD『Private Lesson』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。その発売記念イベントが15日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、水着姿となって訪れたファンを悩殺した。




「第2回サンスポGoGoクイーンオーディション」の撮影会も経験しているだけあって、カメラを向けると得意のグラビアポーズを披露するなど、グラドルとして成長した感のある水咲。本人曰く、「他のグラドルさんと比べてオッパイが…」と気にしている様子だったが、純白の水着から溢れ出そうなGカップのバストは破壊力抜群で、報道陣の視線を独占していた。

彼女の魅力が詰まった最新作は、昨年9月に静岡・下田で撮影されたもの。「初めてのDVD撮影の時もそうだったんですが、ロケ中は絶食するんです。胃下垂なので(笑)。ちょっと食べただけでもお腹が出ちゃうので、今回も撮影が終わったらホテルに戻って寝るだけでした。思い出がないのが思い出ですね(笑)」と明かしてくれた水咲が、今回は家庭教師に扮して生徒をセクシーに誘惑する。

「今回は家庭教師という設定なんですが、男の人が抱く家庭教師の妄想を詰め込んでみました。現実にあったら良いな!というシーンがいっぱい収録されていて、大好きな家庭教師の先生があんなことやこんなことになっちゃいます(笑)」と報道陣の妄想を刺激しながら最新作を紹介した。具体的なシーンとして「オススメはゴールドの光沢ビキニを着たシーンです。このシーンではメチャクチャダンスを踊りました。それに回想シーンとして制服を着たんですが、私は今22歳なんですけど高校生っぽかったと思います。オススメですよ♪」と現役高校生顔負けのキュートな仕草も見られるという。

今回は家庭教師ということでメガネをかけたシーンも収録。「前回もメガネをかけたんですが、自分的には似合っていなくてショックでした。でも今回はメガネに下着姿なので、大人っぽい姿が見られると思いますよ。私も成長したかな(笑)」とアピールし、「紫の下着風水着を着た夜ベッドはセクシーに仕上がっていると思います。夜ベッドだけでもセクシーなんですが、こんなに大人っぽい衣装を着たことがないんですよ。お姉さんっぽくてセクシーだと思います♪」と前作以上のセクシーなシーンを披露したという。

2月18日で23歳となる水咲。新たな歳の目標を「身体を改造したいですね。見た目をボンキュッボンにしたいです!お金を使ってしたいんですけど、そうじゃなくて、腹筋やトレーニングして身体を改造したいです」と肉体改造が目下の目標だとか。冒頭でも述べた通り、「グラビアを始める前はオッパイが大きい方かな?と思ったんですが、始めたら自分のオッパイが小さく感じ始めました。周りが凄すぎて最近自信がないんです…」と悩みを明かしつつ、「身体を完成形にして大人の体つきになりたいです!」と意気込むなど、次回作以降では水咲の理想とするボディが見られるだろう。



※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 29件)

関連タグ