来栖うさこ “齧り付きたいお尻”が露わ、過激衣装で悩殺

グラビア 公開日:2020/02/01 81
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イベントコンパニオンなどをしたのち、コスプレイヤーとして人気を呼び、2019年12月に1stDVD『齧り付きたいお尻』でグラドルデビューした来栖うさこ。

スレンダーボディに悩ましすぎる曲線でグラドルファンを沸かせ、キャッチフレーズでもある"齧り付きたいお尻"を大胆に露出して大きな話題を集めている。そんな彼女が7カ月振りとなるDVD『usanchu』(エアーコントロール)をリリース。DVDでも着用したという過激な衣装姿となって訪れたファンを悩殺した。





「今回はコスプレイヤーという設定なので、撮影衣装にしました。デザインが可愛いし"齧り付きたいお尻"も綺麗に見えるので、すごく気に入っています♪」とファッション解説。あまりの過激な下着風衣装に、報道陣も目線のやり場に困っていた。そんな彼女の最新作は、昨年9月に沖縄で撮影されたもの。「沖縄は撮影で2回目だったんですが、海が凄く綺麗でした。前回の撮影は凄く寒っかったんですけど、今回は9月ということで暖かくて楽しく撮影することができました。今回は海ぶどうを毎日食べてましたね(笑)」と振り返った来栖が、今回はコスプレイヤー"来栖うさこ"を演じたという。

「コスプレイヤー"来栖うさこ"が、沖縄で気になっているカメラマンさんの個人撮影に応じるという内容になっています。今回は沖縄ということで、海のグラビアを初めてやりました。それと昔ガールスカウトをやっていたという設定だったのでその回想シーンや朝ベッド、夜ベッドのシーンなんかが収録されています」と最新作を紹介。これまでのDVDでは露出度の高いシーンを披露してグラドルファンを沸かせた彼女だが、最新作は前作以上に露出度の高いシーンもあるという。「露出はどれも見せていますけど、羽根だけで隠したシーンが1番露出度が高いと思います。そのシーンは、カメラマンさんの妄想を映像化したものなんですけど、胸のトップも下も何もつけてないんです。羽根だけで隠しました(笑)」とセクシーアピール。彼女の言葉を読み解けば、同シーンは水着や衣装、さらにはニップレスなどもつけず、オールヌードということになる。羞恥心について問うと「露出に関しては特にないですね。演技の方が恥ずかしかったですよ。結構ストーリー仕立てで台詞もあって、すごい恥ずかしいなと思った部分はありましたね」と意外な回答が返ってきた。

現在はYouTuberとしても活躍中の来栖は、グラビア活動をスタートさせてちょうど1年が経過。「元々グラビアが好きだったので毎日が楽しいですよ。1年前よりはグラビアについて分かってきたと思いますが、まだまだ知らないこともたくさんあるのでこれからですね」と控えめで、「今回の作品も100点はつけません。もっとやりたいという気持ちがあるし、100点をつけると満足しちゃうので、期待を込めて90点です」とさらなる上昇志向も。グラビアを皮切りに、将来的には女優やタレント業を見据えていると思いきや、それについては「グラビアをステップみたいには考えていません。好きでやっていますので。これから先、違う仕事に魅力を感じたらやるかもしれませんが、現状はグラビアが1番好きなんです」と熱く語るなどプライドの一端をにじませていた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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