ミニマムDカップ前田美里、脱いだら“ばっ!” サプライズで大胆露出

グラビア 公開日:2020/01/21 21
この記事を
クリップ

圧倒的美巨乳の葉月あやや、恵比寿マスカッツのメンバー石岡真衣らとともに『日テレジェニック2014』に選ばれた前田美里。




身長148cmで子リスのような愛くるしさは、クラスのマドンナ的空気を纏っている。しかしボディは78cmのDカップの色白むちむちボディで、まさに脱いだらスゴい美少女として根強い人気を博している彼女が、先月8枚目の新作DVD『ふたりのひめごと』(イーネット・フロンティア)をリリース。茶話会、DVD鑑賞会を兼ねたイベントが東京Lilyで開催された。

イベント前の囲み取材には大人っぽい黒のビキニ姿で登場したが、その小動物的な小ささと可愛いとしか形容できない笑顔で、幼さも感じるが、ちょっと背伸びした感じが出て妙にエロティックに感じた。

新作は昨夏にバリ島で撮影されたもの。「今までのDVDは、あんまり普通ではないストーリーが多かったんですが(笑)、今回は純粋に、ずっとお付き合いしている人の、中学、高校、大学と3構成になっていて、最後はお料理をしていて、服を脱いだら“ばっ!”とサプライズで大胆!マスキングテープだけ!みたいな感じになっています。10年くらい付き合ってて結婚してるんですかねー、同棲かも」と、妄想が膨らむストーリーとなっているようだ。

「けっこう大人っぽいところもあり、可愛らしいところもあり二面性が増しましたね。齢を取って来たので、オトナっぽくしていきたいな」とほほ笑む前田はアイドルオタ、特に“坂道オタ”として、Web版『EX大衆』で連載を持っているほど。年末年始も紅白歌合戦や、レコード大賞を観て、ひたすら“オタ活”していたという。推しメンは、日向坂46の渡邉美穂と、欅坂46の守屋茜だと言うが、競演はまだ叶っていない。よって2020年の目標は「競演もですが、認知されること」と、純粋なファン目線での発言、もちろんグラビアとしての目標もしっかりあり、「写真集を出すこと」だと目を輝かせた。

記者から「じゃあ、ノリアキであいうえお作文やりますか」と、前日放送された『日向坂で会いましょう』の一幕を振られると「やりますか!きのうめっちゃ面白かった。美穂ちゃんも成人式なので、今年はたくさん会いに行きたいです」と、テレビ&オタトークで盛り上がった。

幼い印象ながら来月で24歳になる前田。「去年の誕生日は胃腸炎になってしまって最悪な誕生日だったので、良い日にしたいなというのと、年女なので、もうそろそろ飛躍したです」と本音もぽろり。体型は変わってないのか聞いてみると「一時期ちょっとむっちりしてしまいまして、でも10代の時に比べたら、ぽっちゃりしたことによって、お胸のサイズが上がりまして、それをキープしたまま痩せたので良い感じです」と手応えを感じていた。

前田は現在「『週刊ポスト』子年グラドル総選挙」に参戦中。「今年もただのチビでは終わらせない! 24歳も突き進むぞー!」 と意気込んでいる。投票は23日まで。1位になると撮り下ろしグラビアが掲載されるので、気になった方はぜひ投票してほしい。






※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 41件)

関連タグ