エロ女神 Gカップ森咲智美、際きわ攻めるボンデージ&ニップレスが刺激強め

グラビア 公開日:2020/01/19 237
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『グラドル・オブ・ザ・イヤー』を2年連続戴冠し、名実ともにトップグラドルの地位を築いた森咲智美。

敢えて“エロさ”を前面に押し出し、アイドル時代からストイックな性格の彼女は、真正面から”エロス”と向き合っている。グラビアを極めるべく名古屋から単身で上京してこの春で4年。いつでもグラビアのことで頭がいっぱいの彼女のグラビアスタイルはいつも我々の想像の斜めを行っていた。進化を止めない森咲が13枚目となる新作DVD『花びら』(竹書房)をリリース。記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催されたが、「初めて入場者が100人を超えました、これもひとえにみなさんのおかげです。本当にありがとうございました」と満面の笑顔を見せた。ソフマップの大きな会場は満員御礼。意外かもしれないが、1回1回の積み重ねと彼女のサービス精神が生んだ結果だろう。




多くの取材陣が待ち構える会場に姿を現した森咲は、またもや露出大サービスのY字変形水着で登場。フォトセッション中も「ぷりんって出てきそう」と、パンパンに弾けそうなGカップを気にしながら、果敢にポージングしていた。「『グラドル・オブ・ザ・イヤー』2冠ということもあり、女王っぽく、キラキラなヒールに高貴な紫をあしらった水着を選んでみました」と、風格さえ感じる水着姿に思わず息を呑む。

今作は伊豆でロケを敢行。教師役の森咲が生徒とイケない関係になってしまうストーリーとなっており、森咲が現在SNSで発信している「#これがこう」的なシーンがあるそうで、「普通の服を脱ぐと、Y字水着を着ていて、股間がキュウってハイレグになっていて、際々なエッチな先生になっています。清楚からエロへすごいギャップがあって萌えるんじゃないかと思います」と説明。セクシーなシーンには「こちらです!じゃじゃーん!」と、ジャケット写真となっているボンデージ姿を挙げ、「校長に生徒との禁断の恋がバレて、黙っててもらう代わりに何でも言うこと聞くっていう設定なんですよ。自分で着ててもこれはエロいなって。デザインニップレスもそうですが、股間にチャックが付いていて、上げたり下げたりしたので(笑)。ギリギリまで攻めてます」と話し、取材陣も思わず前のめりで聞き入っていた。

先ごろ30歳を迎えたグラビアアイドルの菜乃花がDVDの卒業を宣言したが、森咲は「需要があればいくつでも。熟女グラビアでも全然イケますので、是非長く、おばさんになっても応援してください」とアピールした。

森咲は同い年と言うこともあり、「童貞を殺す空手家」清水あいりと仲が良い。イベントでの共演が多いのだが、「あの子ほんとにすごいです。お互い切磋琢磨できる、刺激をもらえる存在だなと思ってます」と盟友を讃えた。さらに「私の所属する事務所、リップにもたくさん超個性的な女の子が増えています。今後グラビア界をみんなで盛り上げていきたいです」と、層が一段と厚くなったリップガールズの後輩たちに期待を寄せた。

2020年も“日本一エロすぎるグラビアアイドル”の看板に偽りナシ。刺激的な良いオンナで突っ走ってほしい。



※本記事は掲載時点の情報です。

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