川崎あや、4年前のツイートに胸熱「グラビアのてっぺんをいつか獲りたい」

グラビア 公開日:2020/01/15 103
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“グラビアアイドル川崎あや”で存在してくれる日まであと2か月。2020年に入ってからも精力的にグラビア活動をつづけ、各雑誌表紙や、12日には生誕祭も終わり、引退まで撮影会スケジュールもぎっしり。来月には引退写真集『ジャパニーズ グラビア』(集英社)の記念イベントで全国を回り、3月14日の引退式までラストスパートと言ったところだが、15日のTwitterに懐かしい写真がアップされた。




「2016年のツイート誰かがいいねしてくれて出てきた‼️笑 」と、偶然にタイムラインに登場したツイート。

それは4年前、2016年6月28日にツイート。この年に参加した『ビジュアルクイーン撮影会inとしまえん』での1枚と思われる、白の競泳水着でほほ笑む写真。コメントには「私は胸が無いからね🐼 くびれや身体のラインが売りだよ😗💓 大きい胸やお尻よりインパクトはないけれど、くびれストがもっとたくさんの人に良いねって思ってもらえると嬉しいな〜💓 君には無理だと言われたグラビアのてっぺんをいつか獲りたい😊✨」と綴っている。

それに対し本人が「大丈夫だよ、雑誌の表紙にもなれたよ、写真集も発売出来るし、とりあえず今はフォロワー36万人だよって言ってあげたい」とコメント。なんだか胸熱ではないか。

まさに有言実行。“君には無理”と言った人は相当肩身が狭い思いをしているだろうが、いまやグラビア界に川崎アリと言わしめる存在となった。この2日後に当サイトも、としまえん取材で気になったグラドルをピックアップして単独記事を書かせていただいたが、それがまさに彼女だった。当時の記事をみると、29人のグラドル共演の中で「スレンダー絶品Sラインを魅せたのが川崎あやだ」と絶賛している。

さらに「1部にピンクのハイレグ競泳水着で、初参加ながら存在感をアピールしたかと思えば、2部では清楚でエロい白の競泳水着で登場、撮影隊の要望にも器用に応え、サーキットで鍛えたポージングや、キュートな笑顔、セクシーな表情などの七変化はさすが素晴らしい。また3部はゴールドのビキニという、息も着かせぬ波状攻撃で、集まったファン全員を撃沈させたほど魅力的、3種の水着チョイスは参加グラドル随一で秀逸だった」と、当時から魅力いっぱいのオーラを放ち、メロメロにさせていたのが分かる。

(2016.6.30掲載『「くびれスト」川崎あや 絶品スレンダーボディの美しさ』https://news.dwango.jp/gravure/16770-1606

ちなみに今36万人を超えるTwitterフォロワー数だが、当時は1万人いなかった。この1か月後に1万人突破のニュースを掲載している。「私が噂のくびれスト」が正式キャッチコピーだった、あの頃のツイートを今振り返るなんて泣かせるファンに感謝の意を表したい。

全国行脚写真集イベントだが、東京編が1月25日(土)書泉グランデで開催。以降、2月14日大阪、2月15日名古屋、2月16日福岡、2月23日仙台 となっている。東京以外のファンはこれがナマあやに会えるラストチャンスかも?是非チェックをお忘れなく。

※本記事は掲載時点の情報です。

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