過激グラビアで話題沸騰のG乳 麻倉まりな、マックスまでまだまだ

グラビア 公開日:2020/01/13 29
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上からB89・W58・H88(cm)という究極の凹凸ボディにGカップバストという日本人離れしたプロポーションで、2016年には『ミス東スポ2016』で特別賞を受賞するなど、グラドルとして輝かしい実績を誇る麻倉まりな。




普段はオフィスで働くOLだそうで、歌手としても活動していることもあり三刀流グラドルとして奮闘中だ。そんな彼女が最新DVD&Blu-ray『Forbidden love』(FACE)をリリース。その発売記念イベントが12日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、スケスケのセーラー服にGカップの谷間を見せつけて訪れたファンを悩殺した。

「今回の作品で序盤にスケスケのセーラー服が出てくるんです。色違いですけどこの衣装にしてみました♪」とファッション解説で幕を開けた麻倉のイベント取材。こんなセーラー服があったら、と男性の妄想を具現化した衣装が何とも悩ましく、胸の谷間もくっきりと分かるなど、報道陣の視線を釘付けにしていた。

最新作は、昨年10月に撮影されたもの。髪の毛をショートカットにイメージチェンジした2017年リリースの3rdDVD『きみのまりな』で過激なグラビアショットを披露してグラビアファンを驚かせたが、今回はそれ以上の過激なシーンが見られるという。

「今回は私が女子大生の甥っ子役で、叔父さんとイチャイチャするというストーリーとなっています。全部エロいんですけど、食卓のシーンでは裸にエプロンという、男性の夢みたいな姿になりました。私も裸にエプロンになりたかったので、やっていて凄く楽しかったです♪」と作品を紹介。その裸にエプロンのシーンは、エプロンの下はバストのトップがニップレスで、さらにパステルが付いているという。「パステルの揺れ動く様が凄くエロいんです。私が動く度にパステルが激しく揺れ動くので、エッチだと思いますよ♪」と水着にはないエロティズムがあるんだとか。

お風呂のシーンもセクシーだといい、「競泳水着なんですけど、スケスケでエロいと思います。だいぶ腰をプルプルしながら、叔父さんと洗いっこしちゃいました(笑)」とコメント。それ以上にセクシーなのが「赤いビスチェを着たシーンです。衣装からしてエロいんですけど、それを着てエロいことをしました(笑)。見て頂かないと何とも言えませんが、バナナが出てきたりしますね(笑)」と報道陣を妄想させて、「生音が結構リアルで、臨場感が楽しめると思います。それとカメラが対面して常に私がいるように撮っていただいたので、疑似体験できると思います」とアピールしていた。

最近発売されたグラドルのDVDの中でも、群を抜く過激さをウリにしている麻倉。さらなる過激なシーンにも意欲的で、「マックスまでまだまだ行きますよ!色んな角度がありますし、まだまだやれることはあると思いますので」と次回作も期待が高まるばかりだ。今後やりたいシーンを尋ねると「それは内緒で(笑)。次回作を見て頂いたら、これをやりたかったんだと思いますから(笑)」と明言を避けるも「拘束系はそんなにないので、是非是非やってみたいですね♪」と次回作は拘束プレイが見られるかもしれない。




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