“エロを追求する良いオンナ” 森咲智美『グラビア・オブ・ザ・イヤー』2連覇達成

グラビア 公開日:2019/12/18 66
この記事を
クリップ

「日本一エロい!エロすぎるグラビアアイドル」 として、フェロモンならぬ“エロモン”を撒き散らし、先日『その他の人に会ってみた』(TBS)では、“エロスタグラマー”としての密着も放送。東野幸治もお熱の森咲智美が、グラビアアイドルの最高峰『グラビア・オブ・ザ・イヤー』(主催:キネマ旬報社、協力:ガジェット通信、powerd by ビルト・イン) の2019グランプリに決定したことが分かった。




『グラビア・オブ・ザ・イヤー』2連覇に際し、森咲は「昨年このグランプリを獲ってからずっと、今年は 2 連覇するって公言して、それに向けて頑張って いたので本当に嬉しいです。昨年、グランプリを獲った時はまだ実感がなかったんですが、この 1 年の間にだんだん実感が増してきて、グランプリの重み、プレッシャーを感じながら、でも大好きなグラビアの仕事なので楽しくできたんじゃないかなと思います。 そして今年はグラビアを極めつつ、エロを極めた、エロ過ぎるグラビアアイドルとしてかなり極めてきました。それもあってか、同じグラビアの子たちから声をかけられることが多くなりましたね。一緒に写真を撮らせてくださいとか、SNS をフォローしてくれるとか、私を見て勉強してくれる子がいたり、 それはありがたいです。 あと、今年は、自分でプロデュースすることが多くなりました。衣装やメイク、写真そのものも。それで一冊の写真集を作ったんですけど、すごい大変でした。プロの方々の力のすごさを感じつつ、自分自身成長できていると思います。それに、インスタのフォロワーが 200 万人を突破しました! SNS は自分 から発信できる唯一のものなので、それは今後も続けていきたいと思っています。「エロ」をもっともっと 見てもらえるように、世界の人に見てもらえるように羽ばたいていきたいですね。最後にこの賞が「あの森咲が取った賞だよ」って言われるように、もっと幅広く活躍していきたい。グラビアだけでなく、もっと バラエティとかいろいろなお仕事かできるように頑張っていきたいと思っています!」と喜びのコメントを寄せた。 

2020年もグラビア界代表として、ひとりのイケてるオンナとして、エロを追求して続けてもらいたい。


カメラマン:深水周二郎

この記事の画像一覧 (全 4件)

関連タグ