92cm Hカップ未梨一花、“のびしろ”が計り知れない超美巨乳に注目

グラビア 公開日:2019/11/30 69
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サラサラヘアに大きな瞳、鼻筋がスッと通ったクレオパトラ系美人。163cmの高身長に、形も柔らかさも群を抜いた92cmのHカップがたわんたわんに揺れる、2020年大注目の“乳カマー” 未梨一花(みり いちか)。




今の事務所の社長にスカウトされグラビアの世界へ。高校卒業後はフリーターとして働いており、特に芸能界入りの希望はなかったというが、「社長があまりにも褒めるんですよ。見た目に関しては、本当にイモっぽかったみたいで未だに言われるんですが、体型とかをグラビア映えするカラダだって。全然意識したこともなくって、むしろ胸が大きいことも身長が高いこともコンプレックスだったんです。撮影会デビューする前に竹書房さんに挨拶に行った時も社長は“無理だ”って思ったらしいです。でも今は竹書房さんに“変わった。垢抜けたよね”って言われます」と、変貌することを見抜いた社長の先見の明も相当だが、如何に数か月で見られることを意識し、自分を磨き続けたかが分かるエピソードだ。

その努力が実り、先ごろ結果が発表された「第2回サンスポGoGoクイーン」オーディションで、エントリー時と現在の磨かれ方がハンパないと「ピュアグラマー賞」を受賞。その美巨乳がグラビアファンにさらに認知され、今注目度No.1の新人グラドルだ。

そんな未梨がついにファーストDVDを発売。竹書房の人気シリーズで数多の新人巨乳グラドルが羽ばたいた『ミルキー・グラマー』に抜擢。その発売記念イベントが東京Lilyで開催された。

初めてのDVDのパッケージを手にして「変な感じ」と照れ笑い。「他のグラドルの方のサンプルとか頂くことは多かったのですが、いざ自分のとなってみるとなんか恥ずかしいですが、嬉しいです。一応最後まで頑張って観ましたよ」ともじもじしていた。

デビュー作は伊豆で撮影、「幼なじみのカップルと言う設定で、最近倦怠期なんです。ちょっと離れ気味な彼の気持ちを頑張って取り戻すというストーリーになっています。お気に入りのシーンは迷うんですが、私的にはダンスの時の衣装が可愛くてフェアリーで好きなんです。ダンスやったことないので、ひたすら腰回したりしてるんですけど…でも顔が良い感じに綺麗に撮てれいるのでお気に入りです」とはにかんだ。セクシーなシーンを問うと、「それは完全に夜ベッドですね」と即答。「すでに観た方からも好評で、こういう下着系の水着を着たのも初めてで、服からの展開は、この作品で一番大人っぽく仕上がっているシーンなので、普段とは違う私が観られて良いかなと思います」と自信をみせた。

デビュー作ということなので、苦労した点については「すぐ出る」と短くまとめ、「どの衣装も面積が小さいので、とにかくぽろりしちゃうんです。お風呂のシーンとバトミントンとかを眼帯水着でするんですけど、すぐ“はい、止めまーす”って衣装さんが走ってきて直すんです。私自身は全然気づかないんですよ。もう数秒で出ちゃうので、編集も大変だったんじゃないかなって(笑)」と振り返った記念すべきファーストDVDの自己採点は98点。「100点に近い作品を今後出せるように」と、2点分ののびしろを引いた。

Jカップで人気急上昇中の伊織いおが以前、自身のDVDの取材時に「注目しているグラドル」を聞かれ、「撮影会で一緒になった未梨一花ちゃんが、おっぱいも大きくてきれいでスタイルも良くって、”これは売れる”と思いました」と発言したことを告げると、「いおちゃん大好きなんです!同い年なんですよ。1回会っただけなんですけど、私もめっちゃ好きだなって思ってたんです。私もいつもTwitter見ながら“はー”って見惚れてます。嬉しいです」とメッセージを贈った。

「一旦やると決めたら、全力でとことんやり通すタイプ。手が抜けないんです」と自己分析した未梨、今後はグラビア界に身を置き「たくさんのひとに知ってもらいたい」と目を輝かせ、「ゆくゆくは雑誌の表紙をたくさんできるようになりたいです」と力を込めた。とんでもないポテンシャルを持っている20歳のプレミアムボディは、2020年のグラビア界に前人未踏唯一無二の大輪の花を咲かせるかもしれない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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