スレンダーたわわボディ くるす蘭、初水着は「常に恥ずかしくて」

グラビア 公開日:2019/11/23 33
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ゼロイチファミリア所属の"ビールの売り子"くるす蘭が23日、自身の1stDVD『ランピース』(イーネット・フロンティア)発売記念イベントに出席。囲み取材に応じた。




フリル付きの黒いビキニに身を包んだくるすは「8月と9月をまたいで、沖縄で撮影しました。沖縄ってスコールが降るので大変でしたね。1番始めの撮影で降ったりやんだり」と撮影を回顧。内容については「初めてで頑張ってる姿を堪能していただければ。私と一緒に沖縄の旅行に行ってる気分になるかな」とアピールした。

またレースクイーン風の衣装を「彼氏を喜ばせたくて『私が着てきちゃったよ』みたいな」と紹介。さらに撮影全体を通しては「常に恥ずかしくて、正直振り切れない部分もあったんです。普段、水着の仕事をしていないので、全体的に恥ずかしがりながら動いている感じです」と心境を打ち明けた。

仕上がった作品はまだ自分でも観ていないとのこと。「恥ずかしいんですよ。自分がやっているのを見るのが」とこぼし、その一方で「楽しさでは100点でしたね」と振り返った。

作中には、上半身が裸の上にボタン全開のワイシャツを羽織ったセクシーなシーンも。くるすは「これは確かに上を着てないんですけど、オシャレっぽくてファッションな感じで撮れた」と説明し、続けて「恥ずかしさで言ったら、1番最初のノースリーブのニットを脱ぐところ」と最も恥ずかしかったシーンを明かした。

初のDVDに向けて予習も行ったようで「とりあえずDMMさんでサンプルをずーっと。『私にこれが出来るのかなー』って思ってました」と回想。「撮られること自体は嫌いじゃないので、やってみたら楽しかったです」と笑みを浮かべた。

2019年を振り返ってもらうと「去年の10月にゼロイチさんに入らせていただいて、ちょうど1年。元々アイドルで、グラビアは無縁だったのでグラビアデビューというのが1番大きかったかな」とコメント。グラビアデビューを決心したきっかけを聞くと「ゼロイチさんに入って、20歳超えたしいいかなって」とあっけらかんと話し、「人生一度きりだし、やれることはやっていきたいな」とニッコリと笑った。


   

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