現役女子大生グラビアアイドルとして、今年6月にデビュー。初々しい無垢な印象で子ウサギみたいな愛くるしいフェイスに、うるうるの瞳が実に魅力的な白瀬真奈待望の新作『天使のビネツ♡』(ラインコミュニケーションズ)が発売され、記念のイベントが秋葉原・ムーランAKIBA本店で開催された。
可愛さはもちろんボディは150cmと小柄ながら、むっちり88cmのボリューミーなFカップを装備。おとなしそうに見えて意外に大胆なシーンにも挑戦している期待のセカンドDVDとなっている。
ピンクのビキニで登場した白瀬は「持ってる中でいちばんかわいい水着を着てきました。ポイントは胸元のリボンです♡えへへ」と恥じらいながら答える姿がいじらしい。
8月に都内と千葉で撮影された今作は白瀬がナースに変身、患者といちゃいちゃするという。「看護師時代のシーンでは上司のお医者さんに手術台で包帯をぐるぐる巻きにされちゃいます。恥ずかしかったんですけど、けっこうおもしろくって、自分でもいっぱい写真撮りました(笑)」とにっこり。デビュー作に比べて露出度がアップしたと自己評価し、「シーツにくるまっているシーンは、上はなにも付けてないんです。カラダのラインがはっきり出て恥ずかしかったです。ワンピースエプロンでは引っ張られておしりが半分出ちゃったり、ジャケットの写真は胸に砂が入っちゃって払い落してるのですが、水着の中に手を入れて手ブラみたいになってます」と紹介。
そんな体当たりで臨んだ2ndDVDの自己採点は「90点」。「演技もまだまだだし、おなかとおしりをもっと鍛えて、観てもらえるボディにしたいです。グラビア撮影はまだまだ慣れなくて、ド緊張しちゃいます」と初々しい発言もあったが、「できるかわかんないですけど、写真集を出せたらいいな」と高い目標を掲げた白瀬。照れ屋で大胆なグラドルルーキーは、今後大きく羽ばたくかもしれない。初々しさとあの潤んだキレイな瞳と、むちむちミニマムボディに磨きをかけて、2020年のグラビア界でさらなる注目を浴びるか?子ウサギちゃんから目を離さないでほしい。
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