森咲智美、Gカップ美巨乳が弾けそうなマイクロビキニで2nd写真集お祝い

グラビア 公開日:2019/11/04 58
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“日本一エロいグラビアアイドル”の称号に偽りナシ。年を追うごとに、いや日を追うごとにエロさがダダ洩れしているエロスの伝道者、森咲智美がまたやってくれた。10月28日に発表したばかりの2nd写真集『812/15934』(ワニブックス)では、初めての自己プロデュース。我々が想像する以上のフェロモンとセクシーぶりですでに話題となっている。




タイトルの数字は撮った写真の枚数が15,934枚で、写真集に812枚が収録されているという意味。812は森咲の誕生日、8月12日も掛けている。

4日には秋葉原・書泉ブックタワーでお渡し会イベントを決行し、これもまた期待を超えるマイクロビキニで登場し、報道陣も息をのんだ。

写真集の囲み取材ということで、少々緊張気味で姿を現した森咲。グラビアでは大胆無敵な露出で“これでどうだ!”とばかりに、洗練されたプレシャスボディを見せつけてくるが、こういうことろは普通に緊張しているところが彼女の魅力でもある。それにしても水着が小さい。「今日は写真集発売イベントいうことで、赤とゴールドの取り合わせのめでたい衣装にしてみました。増刷の願いも込めて、森咲風の極小面積とお祝いムードな感じを合わせてみました」と説明。たわわな形の良いGカップがをほぼ放り出した状態で、ポーズを変えるだけでぷるんぷるんに揺れ、ゴージャスで卑猥な曲線を強調しながらアピールした。

アメリカ・ロスアンゼルスでの1週間全編ロケを敢行した2nd写真集の完成に「普段応援していただいているファンの方にありがとうと言いたいのと、関係者の皆様にも感謝の気持ちでいっぱいです」と真っ先に感謝の言葉を口にした森咲。今作は衣装、構成、写真などすべてを自己プロデュースした力作となっており、森咲曰く「私のグラビア人生の集大成」と鼻息も荒い。というのもロスへ同行したのが、本人以外には、女性マネージャーと事務所の代表の3人、カメラマン、編集などのスタッフは同行していない。今回は自身で撮ったものと、同行マネージャーが撮ったのもで構成されており、女性同士でしか撮れない、距離感の近い“素”というより“裸”の森咲が満載。1か月前からジムに通いボディメイクを施し、ぷりんとした“エロケツ”に仕上げることを中心に、日夜鍛えたという。

ロスでのエピソードを聞かれると、「プールで撮影していた時に、現地の方から“あなたはセクシーだけど、ちょっと子供たちがいるからその服はやめて”」と注意を受けたそうで、「海外だから許されるかなあと思ったのですが、セクシーすぎてダメでした」と反省。それだけ攻めた衣装での撮影だったということで、そのカットが実に気になるが、おすすめカットとして紹介したバストトップをハイビスカスの花で隠しただけの写真についても「酔っぱらって、これ可愛いじゃんて、マネージャーが撮ったもので気に入っています」と、現地の撮影旅行を心から楽しんだようだ。

また写真集に収められている“エロ接写”という言葉が気になるところだが、「これは“森咲節”なんですが、セルカ棒を使って、ローアングルの盗撮みたいな(笑)感じでエロく自撮りしたり、誰も見えないところで隠れてペロって服を捲って撮ったりとか、私しか撮れないエッチな写真です」とアピール。表紙の目立つ配置にある、バスタブから浮き上がったおしりのバックショットはマネージャーが撮ったそうで、「インスタに載せたら“バーン”(削除)されたので、最近はモザイク掛けています。表紙からもエロが伝わるようになっています」と笑顔を見せた。

「グラビア人生の集大成」と発言したが、これが最後のグラビアではなく、今後も積極的にグラビア道を突き進むという森咲。「まずはグラドル・オブ・ザ・イヤー2連覇を目指します」と力を込めた。


   


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