"グラビア摩天楼"緒方咲、奉仕好きのF乳ドM看護師役「病室のベッドで…」

グラビア 公開日:2019/11/02 40
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168cmの高身長に上からB85・W58・H82という抜群のスタイルに加え、Fカップバストというグラビア映えしたボディーが魅力の緒方咲、『週刊プレイボーイ』(集英社)の美脚番付企画では東の横綱になるなど、グラドルファンや業界関係者から"グラドル摩天楼"の愛称で親しまれている彼女が通算7枚目となるDVD&Blu-ray『Seventh Heaven』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。その発売記念イベントが2日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、セクシーな水着姿で訪れたファンを悩殺した。





「ソフマップさんのイベントということで、青をイメージし、私は脚が売りなのでハイレグ水着にしてみました。頑張って探しましたよ~!通販で探したんですが、意外と布がしっかりしています♪」とこの日のイベントのために新調したという水着は、ハイレグ度が凄すぎるセクシーな水着。胸の谷間は透け感がたっぷりで、胸の谷間が実に絶景だった。

最新作は、7月にバリ島で撮影されたもの。「オフにパワースポットへ行き、願い事をしました。その近くに巨大な蛇がいて、それを巻いて撮影したのが思い出です。DVDには収録されていませんが、SNSに載っているので是非見てみて下さい♪」とオフを楽しんだという緒方が、今回は初めての看護師役にチャレンジした。

「看護師役もナース役も初めてです。今の時代はズボンだと思うんですけど、昔の看護師さんという感じの衣装で、ナース服の下はセクシーな下着(笑)。そのギャップがヤバいと思いますよ(笑)」とファンにはギャップを楽しんで欲しいといい、「ナース服もそうなんですが、黒のボンデージ衣装も今回初めて着ました。ベッドのシーンで着たんですが、今までの私にない感じでオススメですよ」とアピール。黒のボンテージ衣装以上にセクシーな衣装が「赤のV字水着は、今まで着た水着の中で一番生地が少なくて、撮る時は本当に大変でした。ハプニングは大丈夫でしたよ。ちゃんとそこはチェックしてもらいましたので(笑)」と残念ながらハプニングはなかったという。セクシーなシーンに目がいきがちだが、「朝ベッドのシーンは、すごく可愛く撮ってもらいました。光もいい感じでメイクも薄化粧。私の素の表情が見られると思います♪」とアピールしていた。

今作はこれまで以上にセクシーなシーンを収録。初めて演じた看護師役が、何と奉仕好きのドMな看護師だという。「患者さんにいっぱい責められました。突っつかれたり触られたりと、ベッドの上で虐められましたよ」と病室でのベッドのシーンがオススメだといい、「結構自分的にはM体質なので、やっていて楽しかったです(笑)」と撮影とはいえ楽しんで撮影したとか。そんな彼女にプライベートでそんなプレーをしたいかと尋ねると「女の子とかに飴でツンツンやってもらったら嬉しいですね(笑)」と上手く受け流すも、「どんなタイプの男性と?」と報道陣がさらに突っ込んで質問すると「男性ならSな人かな?でも、Mな人が頑張ってSになろうとする姿は可愛いと思います♪」と回答していた。

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