現役歯科衛生士 西原愛夏、ウワサのFカップボディ限界露出

グラビア 公開日:2019/10/28 66
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歯科医師である父の背中を見て、自らも歯科衛生士となったが、芸能活動も並行して行う二刀流“副業アイドル”として話題を呼び、2018年3月に1stDVD『ラブリーサマー ~Fly Me To Love~』をリリースした西原愛夏。




同年4月の『週刊FLASH』のグラビアでは、白衣を肌蹴けさせ、形の良いFカップの谷間を露わに。その表情はマスクで隠されており、美人過ぎる現役歯科衛生士のリアルなエロスにグラビアファンのみならず、世の男性の妄想を大いに掻き立てた。こんな衛生士さんがいる歯科医だったら、通う道のりも億劫にならないはず。そんな西原が1年半ぶりとなる2ndDVD『My summer Lady』(エアコントロール)が発売となり、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。

「ファンの方からいただきました」という、明るい色調のトロピカルなビキニで登壇した西原。猫目なキリッとした目と、愛らしい唇がなんとも品があり、且つエロい。全編沖縄・宮古島でロケを敢行した久しぶりの新作、設定は“歯科衛生士の彼女”というリアルなもの。「現役の歯科衛生士として働いているので、私服から白衣なども取り入れて、いろんなシチュエーションが収められています」と説明。

今回初めて競泳水着を着たそうだが泳いだわけではなく、体の柔らかさを見せるためにY字バランスを披露したといい、西原自身が一番好きな色である青だったこともテンションが上がった要因だとか。また彼女の真骨頂である白衣を脱ぐと、作品中一番面積が小さい下着を着ているのがセクシーだと紹介。プライベートではここまで小さい下着は着けたことはないと照れ笑いした。さらにジャケット写真になっている白の変形水着について「水に濡れると若干透けるんですが、思ったより透けて恥ずかしいなって思いました」と振り返った。

普段は歯科衛生士として働いていて気付かれないかと思うのだが、西原は「マスクをしているのであまり分からないようです。でも気付かれるとざわつきます」と笑顔。あまり公表していないそうだが、「理事長さんとかに紹介していただけると、そうなんだってなるんですが、何せセクシーな仕事をしているのでざわざわされます」と悩ましい一面も語った。

11月3日には、東京Lilyで『団体撮影会&バースデーオフ会』を開催。また来年公開の映画にも出演が決まっている西原。時に可愛く、時に妖艶に、猫の目のように変わる表情に、女優のみならず、グラビアアイドルとしてもさらなるポテンシャルを発揮するであろう有望株に期待したい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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