薄井しお里“ノーパンティー”に反響、大久保佳代子からは「ドスケベですよ」

グラビア 公開日:2019/10/27 63
この記事を
クリップ

女性アナウンサーの知性と気品を感じる語り口でありながら、ついた異名は“日本一エッチな女子アナ“。予てから憧れていたグラビア界に昨夏デビューした“うすしお”こと薄井しお里が、26日放送の『有吉反省会』(日本テレビ)に出演した。

緊張を克服するため、憧れの橋本マナミを参考にノーパンで収録に臨むという“荒療治”が話題を呼び、ついに有吉弘行の前で反省させられることになった薄井は、白のカラダのラインが分かるぴちぴち超ミニワンピースを着て登場。報道番組の中継でも、高校生の取材を任された時も「ノーパンティーです♡」とにっこり微笑み、有吉らを驚愕させたが、「ノーブラ」を試した時は効果はあまりなかったという。




有吉は「今日はミニスカートですが…ノーパンティーですか?」と恐る恐る確認すると、「すごく緊張したので、昨日の昼から“ノーパンティー”です」と告白。「チラっと見てしましました」と焦る有吉を余裕の笑みで見つめる薄井。「テレビの緊張感とノーパンティーの緊張感、1-1=0みたいな」と解説したが、バカリズムは「こっちがそわそわして話が入って来ないですよ。これはアキラ100%の緊張感ですね」と分析した。

博多大吉からは「中継先で風なんか吹いてきたら大変でしょう?」と問うと、「どうしようもないときはイエスパンティーです」と答え、さらにパンティーへの敬意として「ノーパンではなくノーパンティー」と言いたいと主張。「私は穿いてないですけれど、パンティーが嫌いなわけではなく、愛してるので。ただSNSとかにノーパンティーを載せたら、アナウンサー友達が減りました」とのリスク情報も暴露。薄井抜きで食事などに行っているそうで、「でも食事の時は穿きますけどね」と答えると、大久保佳代子は「それはエチケットですよね」と同意した。同業のぱいぱいでか美も「普通ロング丈ですよ、しかも白でその短さじゃないですか?頭狂っちゃってますよ」と驚きを隠せない様子。

IVANは「ノーパンは多分性癖だと思ってます。有吉さんが見そうな感じとかに“あ~ん♡”ってなってる気がする」と指摘すると、薄井は「否定はできないですね。もともとは緊張をほぐすためだったとは言え…えー、それに気づいたらちょっと恥ずかしいですねー」とにわかに顔を赤らめてしまった隙をみた大久保は「ドスケベですよ、ドスケベ」とツッコんだ。

さらに苦手なことはスキップだと告白し、ミニスカで、“ノーパンティースキップ”を披露。想像以上のドタバタスキップに、思わず有吉も「ノーパンだしこわっ!」と焦っていた。

薄井への禊は「ノーパンティーでテレビに出ていたことを父にノーパンティーで謝罪」というもの。薄井は多少顔をこわばらせ「下品なことが嫌いな父にノーパンで…」と俯いたが、果たしてどんな反応を見せるのかは近日公開だ。


   

この記事の画像一覧 (全 5件)

関連タグ