『東京Lily』4周年、和久井雅子 海里 白宮奈々 大條美唯 セクシー初競演

グラビア 公開日:2019/10/20 15
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アイドルの魅力を発信する“アイドル専門ポータルサイト”として2015年10月にスタートした「東京Lily」。イメージDVDの通信販売、イベント、撮影会、インタビューなどを通じてアイドルの活躍の場を提供してきた。

この10月5日でめでたく4周年を迎えた東京Lilyが、普段撮影会への出演がレアなアイドルを集め、19日と27日(土)にスペシャルな撮影会を開催。アンティークな中世ヨーロッパ風の豪華なセットを持つ、都内のスタジオで大いに盛り上がりを見せた。




19日の撮影会終了後には(写真左から)和久井雅子海里白宮奈々、大條(おおえだ)美唯の4人が囲み取材に応じた。

各々自前の水着で撮影会に臨んだが、和久井は落ち着いた黒のビキニ姿で登場「普段から可愛らしい水着は持っていないので“あ、似合うかもしれない”と思って、今日の特別な撮影会に着てきました」と、さすがは“平成の最後の愛人”と異名を取るだけあって、淑やかな口調で紹介すると、令和時代のスーパールーキーとの呼び声が高い、可愛くてしかもGカップ、特技がくねくねダンスという海里は、おなかの部分が空いているセクシーなボルドーカラーの変形ワンピース水着。「今日の水着は海外で買ったのですが、2,500円でした。全然そうは見えないところがポイントです。んふふ♡」とほんわか空気で答えると、現在『ミスFLASH2020』ファイナリストの注目Fカップ美乳グラドル白宮奈々は「自分の胸の形に合う水着で、色も白だし、自分が持っている中で一番気に入っているので選びました」と笑顔。そして現在宮城在住の高校3年生、大條は「この水着はつい最近自分の物になりました。というのは、憧れのグラビアアイドルさんからおさがりで頂いたんです。あと東京Lilyさんの缶バッジを髪に付けました」とアピールした。

東京Lily4周年にちなみ、それぞれの4年前を聞いてみると、和久井は「21歳で大学生でした。一度社会人経験があるので、就活、卒論を頑張っていたころです」と回顧。海里は「4年前の今頃は…えーと何してかなあー…あ!カナダに留学していている途中で、一時帰国してました」と相変わらずのマイペースでおっとり空気を醸すと、白宮は「大学1年の年だったので、芸能活動を休止してて、再開しようかすごく悩んでいた時期ですねー」と懐かしそうに振り返り、最年少の大條は「4年前は中学3年生で、受験勉強をするかしないかくらい(笑)でした。オープンキャンパスとかも行かないで、"どこ行こうかなー”って感じで過ごしておりました」と4人4様の歴史を刻んでこの日一緒の撮影会に参加した。それぞれが初対面だそうで、なんとなくぎこちないところも初々しい。

果たして今度は"4年後”、彼女たちはグラビア界で、はたまた違う分野で羽ばたいて、どのような活躍を見せているのか?大いに期待したい。


   


   


   



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