完全無“ケツ”のエロボディ 朝比奈祐未、恥ずかしすぎる制服姿にもじもじ

グラビア 公開日:2019/10/20 71
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“尻職人”として努力と精進で今の地位を確立した倉持由香が「今一番のおしりを持っている」と、次世代“尻職人”として、おしりでドスンと太鼓判を押すのが、その名も“ひなけつ”の異名を取る朝比奈祐未。大人っぽい落ち着いたフェロモンを漂わせ、カラダを、そしておしりをくねらせると右に出るものはいないほどの色香が漂う。その上“美大”卒で頭が切れる。頭が良くてエロいは最強のコンボ。誰もが“ひなけつ”という禁断の花に吸い寄せられる“みつばち”のようだ。


そんな彼女が実に10枚目となるDVD『遊幻』(エスデジタル)をリリース。発売記念イベントが秋葉原ソフマップで開催された。囲み取材に応じた朝比奈は、相変わらずのフェロモンをまき散らすエロボディにマイクロビキニを纏い登壇。「私の中で、ソフマップのイベント取材の時は“マイクロビキニを着る”と勝手に決めているので、露出度多めのシンプルイズベストで着てきました」とほほ笑むと、報道陣もメロメロに。

最新作は伊豆で撮影。今回の朝比奈の役どころが温泉旅館の女将ということで、まさにぴったりのロケ地だが、伊豆に行ったのは意外にも初めてといい、「とってもすてきなところ」と感激しきり。「学生時代に付き合っていた彼が、私が働いている旅館に偶然泊まりに来るんです。そこで昔を懐かしみ、ラブストーリーが生まれていくという感じですね」と紹介。一番のお気に入りのシーンには“襦袢を着ている”シーンを挙げ、「温泉で濡れたり、透けていたりして」と艶っぽさ全開でアピール。

さらに「私、本当に苦手なんですけど…」と切り出し、「回想で制服を着たシーンがありまして、もうかなりガチめのトーンで“イヤだ”って言ったんですけど…スタッフさんからは“全然大丈夫だよー”“イケるよ!”って励まされまして…。着たのはブレザーだったんですけど、セーラー服だったら死んでましたね(笑)。私は本当に恥ずかしかったですが、頑張りましたので観て…ほしいで…す…」と申し訳なさそうに照れ笑いを浮かべて恥ずかしそうにもじもじ。その次に恥ずかしいシーンもあったようで「これも思い出のシーンで“砂浜を走る”というをやったんですけど、私、キャラ的にあんまり砂浜走らなくて、過去に1回だけあった時も恥ずかしかったんですが、今回もあるんです。しかもスタビライザーっていうブレない機材を持ってきてくださったんで、私のおしりがめちゃくちゃきれいにボヨンボヨン弾むところがバッチリ観られると思います。テンション的には恥ずかしかったです」と笑顔を見せた。

「露出の高い際どい水着も着ているのですが、やっぱりお着物からだんだん脱いでいくというのが私的にはセクシーですね。お着物の下にまさかの真っ赤なランジェリーというのがポイントです。ジャケットにもなっているのでぜひぜひ」とお薦めした本作、点数を聞かれ「やっぱり10枚目という節目なので、自分で言うのもなんですけど100点ということで」と、自ら太鼓判を押した。

これからもグラビア界No.1ヒップ、“ひなけつ”から目が離せないが、バストもGカップというふわふわ美巨乳の持ち主。完全無“ケツ”のエロボディなのだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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