スレンダーボディにメガネがトレードマーク。最新号の『週刊プレイボーイ』(集英社)の企画、『グラドルドラフト2019』で、倉持由香を「超華奢なカラダにシルバーのメガネと一見グラビアっぽくないビジュアルなのに、その虚弱な雰囲気を逆に生かしたSNSが天才的。こんな投稿、どうやったらできる?」と唸らせた“エロメガネ”こと樹さくらが、4枚目となる『しずかなさくら』(グラッソ)をリリース。発売を記念したイベントが、秋葉原のソフマップで行われた。
イベントには目のやり場に困るようなセクシーな衣装で、前も後ろも大変なことになっている黒のセクシーな下着で登場した樹。7月に都内で撮影された今作は、様々なシチュエーションで樹がセクシー七変化を披露している。「セーラー服を着た私が、部屋に閉じ込められてさらに手錠をはめられたりして、いじめられてます。しかもすぐ脱がされています」と思わず前のめりになる中身。
その中でも一番のオススメのシーンは、「水着を着ないで包帯を水着みたいにぐるぐる巻いてみました。ちょっと動いたらズレるし出ちゃうし本当に大変でしたけど、またやってみたいですね」とエロに貪欲。包帯に挑戦した理由について聞いてみると「私はあまりしゃべったりしないし、感情が表に出ない性格なんですよ。そういうところがエヴァンゲリオンの綾波レイみたいだねと言われることが結構あって、綾波レイも包帯を巻いているシーンがあるので、それをちょっと真似でみました」と明かした。
「普段は恥ずかしがり屋なんですけど、作品を撮っているときは恥ずかしさはなくなっています。なぜかメガネをかけるとスイッチが入るみたいなところはありますね」と明かした。
DVDで今後やってみたいことを聞いてみると「今回の作品でバランスボールに挑戦したんですけど、元気な感じでできなかったんですよ。それが悔しくて、次はしっかりできるようにリベンジしたいです」と話した。
}/









































