「ミスヤンチャン」GP 青科まき、しなやかボディにゆさゆさF乳が超セクシー

グラビア 公開日:2019/10/18 86
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新宿・歌舞伎町にあった限定居酒屋『週プレ酒場』のホールスタッフとして働いていた青科まき

数多のグラビアアイドルとグラスを交わせる夢のような社交場であったが、有名なグラドルを差し置き、彼女目当てに店を訪れる客もいたという、猫目が色っぽい普通の女の子青科。グラドルが集まる酒場で働きたかったのは、実は青科自身がグラビアファンだったから。日夜可愛いグラドルを検索しまくり、自らもグラビアアイドルになりたくて「週プレ酒場」 を職場に選んだ。




そんな彼女が今年の7月、「2019第10回ミスヤングチャンピオン」グランプリに輝き、一気に脚光を浴びたのは記憶に新しいが、ついにデビューとなるイメージDVD『the dēbut』(ラインコミュニケーションズ)が10月20日(日)発売となる。

スリムながらメリハリの利いたボディライン。小さめビキニでビーチで戯れる姿はまだまだ初々しく、本当の彼女とビーチデートに来たような錯覚に陥るほど自然。テニスに興じている時も、ウエア越しに揺れるFカップに心ときめきまくる。青科の代名詞でもある「パイスラッシュ」も堪能できる。

一転、ひぐらしをBGMに制服姿からの白ビキニへの展開は、光りの射し具合にエロさが映える実にキレイな映像となっている。さらに黒の衣装で、むっちりヒップを大人っぽい視線で悩殺したりと、スレンダーであるながら柔らかそうなFカップのコントラストに悶絶必至だ。

青科は以前「普通のFカップで、それ以上の特徴がなくて自信がなかった」と話したことがあったが、“普通”なんてとんでもない。このカラダでこの色香漂う空気感は只者ではない。グラビア好きだけに、どう魅せるかを知り尽くしたポージング、その中に見え隠れする初々しさを堪能していただきたい。

記念すべき1stDVD『the dēbut』の発売イベントは、11月 2日 (土)  16:00〜ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館 6Fで開催される。

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