Iカップ雨宮留菜が潜入捜査官、可愛らしい濡れ場「ソフトにBまで」!?

グラビア 公開日:2019/07/07 21
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身長143cmで95cmのIカップバストのミニマムボディーが魅力、”しゃべるおっぱい”の異名を持つ雨宮留菜の主演OVA『潜入捜査官~鳥籠の女豹』(リバプール)の発売イベントが秋葉原のソフマップで行われ、イベント前の囲み取材に応じた。




劇中で使用したピチピチのキャットスーツで登場した雨宮だが、隠しきれない胸がハチ切れそうになり、取材の途中で胸元のチャックを開けて、見事なHカップを披露してくれた。

人気シリーズの主演を演じた雨宮は、「レンタル彼女のお仕事に潜入捜査官として捜査しています。個人的な思い入れとしては、かわいらしい濡れ場がありまって、ソフトにBまで楽しみました」と照れながら話した。

アクションシーンも見せ場のひとつだが、「むかしプロレスをやっていたので、身体を動かすのは得意なんですよ。でも撮影は本当に殴ったりしないので、カッコよく映えるアクションは初めてで大変でしたけど、楽しかったです」と語った。

今作が映画初主演という雨宮だが、撮影での苦労も多かったようで「主演なのでセリフがとても多いんですよ。演技はド素人なのでアワアワしていたんですけど、最後までイッパイイッパイでした。撮影の最初のころはしっかり演技指導もしていただけたんですけど、後半になると諦めなのか成長なのかわかりませんけどNGが入らなかったのでうれしかったです(笑)。お芝居が大変でしたけど、とても楽しかったので、今後とも成長してやっていきたいと思います」と意気込んだ。

一番の見どころについて聞いてみると「アドリブのシーンも多くて、女友達とイチャイチャしてたりします。、普通の女友達と話しているときに比べるとなぜか距離が近かったり、かなり密着しています。歪んだ目でこの作品を観ると別の楽しみ方もできるかもしれませんよ。こういう素の自分が出ているのが見どころです」と紹介した。

女性同士でイチャイチャというちょっと禁断な恋が感じられるシーンだが、実際はどうなのか聞いてみると「どっちも好きですね。男性も女性もお付き合いしたことがありますよ。男女どちらが好きというのはないので、どちらでも恋愛対象になります」とまさかの爆弾発言が飛び出した。 

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