セクシーおねえさん 青山めぐ、繊細な水彩画の才能にギャップ萌え

グラビア 公開日:2019/06/27 17
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俳句、華道、画など、芸能人のさまざまな芸術的センスと才能を査定する人気バラエティー「プレバト」(MBS/TBS)に、“もも時計”のセクシーおねえさん青山めぐが出演。水彩画に挑戦した。




「昔から絵が得意で、成績も美術しか良くなくて」と笑顔で答える青山が題材に選んだのは、彼女の地元・埼玉県入間市にある“ジョンソンタウン”。元々は米軍家族のハウス群で、いまもクラシックでアメリカンな平屋住宅が並んでる異国情緒あふれる場所。

「入間のビバリーヒルズ!?」と題された水彩画に、辛口査定で有名な野村重存先生は「描写力がすごい」とまず驚きの表情に。「いろんなものが満遍なく書かれていますが、バイクに力を集中して描いていますね、すごい丁寧で、錆の質感とか、シートのしっとりした質感、バイクが主役なんだけども、周りの脇役も大事で、そこをあえて弱くしたコントラストが良い」と絶賛。見事才能アリ第1位に輝いた。

「月曜から夜ふかし」では、セクシーな面が前面に出て、それはそれで大人の魅力ムンムンなのだが、こんな繊細な描写で画の才能にあふれているとは、ギャップにまたメロメロになる。

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