“逸材すぎるグラドル”仲村美海、艶やかな“受粉グラビア”に挑戦

グラビア 公開日:2019/06/18 54
この記事を
クリップ

6月18日発売の「週刊FLASH」(光文社)‘16年にデビューし、マンガ誌や週刊誌各誌で引っ張りだこの“逸材すぎる新人グラドル”仲村美海が登場している。

百合の花と戯れる“受粉グラビア”に挑戦!?ふだんから季節の花を部屋に飾っているという仲村は「花屋をみつけると、つい立ち寄ってしまいます。元気になりたいときは黄色、ピュアな気分のときは薄いピンクなど、気持ちに合わせて、花を選ぶのは楽しいですよ」と話す。


撮影中のエピソードについては「花粉が体や服についてしまうと洗ってもなかなか取れないので、とくに気を使いました。植物の生命力を感じるグラビアになったと思います」とアピール。

現在、女優としても活躍する仲村は、グラビアの経験がドラマの現場でも生きることが多いのだそう。「カメラを向けられたた、なりきるという点は写真も映像も同じ。グラビア撮影を経験したおかげで、演技をするときに必要な度胸が身につけられたと思います」。

西洋では、百合の花言葉を“洗練された美”と表現することがある。見る者の視線を釘付けにする仲村美海にこそふさわしい花言葉だ。

Ⓒ野澤亘伸 


<雑誌情報>

週刊FLASH 

6月18日(火)発売 

価格470円

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 3件)

関連タグ