「ミスFLASH 2020」候補者50名勢ぞろい、頂点目指しセクシーアピール

グラビア 公開日:2019/06/15 20
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鈴木ふみ奈や川崎あやなど人気グラビアアイドルを多数輩出している、光文社「FLASH」編集部が主催するオーディション「ミスFLASH」、2020年度の女神を決める戦いが幕を開けた。

15日には候補者となった50名が光文社本社に集結。お披露目と記者発表が盛大に行われ、個性的で華やかでセクシーなビキニ姿の美女が、頂点を目指すべく火花を散らした。




MCは、「ミスFLASH 2019」として現在活躍中の阿南萌花が務め、今回のお披露目に登場したのはエントリーナンバー順に、瀬戸ローズ、石原みくる、高杉沙那、加納みなみ、安井マユ、藤田いろは、河原桃子、立川愛梨、前坂まなみ、塚田綾佳、渡瀬遥香、日野アリス、竹内愛、早川みゆき、鈴木ちひろ、悠貴ゆうゆ、崎川みずき、中村ことは、せと、佐々木萌香、牛居ひかり、足立華、古賀遥奈、安澤美紗、羽沢葵、庭山妟江、佐藤亜美、林歩楓、山口紗矢佳、KAO、杉本みゆう、明石なつみ、エリス瑛菜、羽田千夏、星月斗亜、岩本瑠美菜、キユナマイカ、岩間朔弥、長谷川沙耶、宝生真里奈、鹿、̚角山由莉、渡辺果歩、平林萌愛、梶谷唯、ヲヲタリンリンの46名。(平崎里奈、東坂みゆ、白宮奈々、白石朝子は欠席)

既に女優やグラビアアイドル、アイドルグループ、レースクイーン、アーティストとしての活動を行っている候補者や、現役大学生やOLなど、このオーディションを機に自分を試そうと果敢に挑戦する候補者など、きっかけは様々だが、「ミスFLASH」の称号を手にしたいという野望はみんな一緒。記者陣への挙手制の自己アピールタイムでも、得意の歌やダンスを本域でアピール。一方、変顔や動物ものまね、学生時代に青春を賭けて打ち込んだバスケットやバドミントンのエア披露など、どの候補者も、健気に懸命に自分を売り込んでいた。

ミスFLASH」はファンと二人三脚で挑むサバイバル方式を採用。マシェバラ、撮影会、SHOWROOM、WEB・FLASH誌面での読者投票のポイントが栄冠へのカギとなる。6月17日(月)~7月11日(木)まで、予選1stステージが行われ、今日お披露目された50名から30名に振り落とされる。

7月23日(火)~8月20日(火)までは、セミファイナルステージとなり、さらに10名に絞られる。このセミファイナルで落選した20名から5名を、8月31日(土)~9月4日(水)の期間の審査で敗者復活として選出。合計15名が、9月8日(日)~10月8日(火)の審査に挑み、2020年1月、グランプリ数名が発表される。

この中から「ミスFLASH 2020」の栄冠に輝くのは果たして誰なのか?すでにファンとして応援する女の子がいる方も、これを観て初めて「お!」と心動いた人も、未来のグラビア界を担う原石をあなたの目で見極めていただきたい。


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