ミニマムH乳 和地つかさ、溺れた彼に人工呼吸「エッチな妄想」

グラビア 公開日:2019/06/03 37
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ミニマムHカップで根強い人気を誇るグラビアアイドル”わっち”こと和地つかさ。

「奇跡のロリ巨乳」というキャッチコピーを引っさげて、2013年デビュー以降、148cmのミニマムサイズながらもにも上からB90・W62・H82(cm)のHカップバストという抜群のプロポーションで男性のハートを射止めている。そんな彼女が通算14枚目となるDVD『島ナースつかさ』(スパイスビジュアル)をリリース。その発売記念イベントが3日、東京・浅草橋の東京Lilyで開催し、自慢のHカップバストを揺らしてファンの視線を釘付けにした。




「今日はせっかくなので、フレッシュな感じにしたいと思って黄色い水着にしてみました♪」と水着解説してくれた和地。胸元の開きが大きく、Hカップバストの谷間を惜しげもなく披露して報道陣をドギマギさせる場面も。和地の言う「フレッシュな感じ」とは程遠く、Hカップバストの大きさといい、谷間の深さといい、弾ける笑顔とのギャップは反則級のエロティズムだ。

そんな彼女の魅力が詰まった最新作は、2月に沖縄で撮影されたもの。前作『ふわふわベイビー』では、相手役の男性が赤ちゃん返りするという突拍子もないストーリーだったが、今回もそれに続く設定のようで、「タイトルの通り、私が島のナースで、海辺で記憶喪失の彼を見つけて匿い、彼のことを好きになっちゃう、という物語になっています。ファンの方からは意外とイイ!という評判をいただきましたが、次はシリアスな内容のDVDを撮りたいですね(笑)」と本音も覗かせていた。

ナース役ということで、ナース服を着たシーンも収録されている。「彼を看病するシーンや脈を取ったりするシーンではナース服を着ています。でもなぜかそのナース服を脱ぎ始めるんですけどね(笑)」とアイドルDVDならではの展開も。全体的に和地のミニマムHカップバストが堪能できるシーンが収録されており、中でも「浴衣のシーンは大人っぽくなっていると思います。ニットだけのシーンでは、見えちゃうんじゃない?と思えるぐらいドキドキするシーンになっていますよ♪」とオススメのシーンを紹介。プールのシーンでは、溺れた彼に人工呼吸したそうで、「私は全然エッチな気持ちじゃなかったんですけど、息を吹き戻したりとエッチな妄想を掻き立てられるみたいです。スタッフさんから「真剣に人工呼吸をしてください」と言われて頑張ったのに、ちょっと恥ずかしい気分です(笑)」と照れ笑いを浮かべていた。

和地にとって、今作が令和になり初めてのDVD。新たな元号になったということで、令和での目標を「お姉さんになってきて後輩もでき、イベントではMCとなって私が回す立場になってきました。今まではバラエティ番組などに出演していじられキャラでしたが、これからは旅ロケやレポーターとして伝えられるようなお仕事をしたいと思っています」とあげながら、「映像のお仕事もしたいですね」と女優業にも意欲を見せていた。

そんな彼女は、大のお酒好きで知られているが、この日も声を枯らすなど、前日にはハイボールの飲みすぎで二日酔いだと告白。「昨日は怪談イベントで、怪談が怖くて怖くなくなるまで飲んじゃいました(笑)」と苦笑いで、「『ゴッドタン』(テレビ東京系)みたいにはなりませんが、この前はお相撲の可愛がりじゃないですけど、「飲めよ!」みたいになりました(笑)。最近はキレイに飲んでいたんですけど、学生時代の友だちと飲むとそうなっちゃうんです。5月で26歳になり、私も大人ですから、酒癖を直そうかな…」と神妙な面持ちだった。


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