紺野栞、理想的迫力のHカップ「まだまだ成長しっ放し」

グラビア 公開日:2019/06/01 92
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存在感ある90cmのHカップバストにド迫力のグラマラスボディーで、ポチャドルの代表格として大人気の紺野栞が最新DVD&Blu-ray『むちふわ』(竹書房)をリリース。その発売記念イベントが1日、東京・秋葉原のソフマップで行われ、一段と大きくなったHカップバストを強調して訪れたファンを沸かせた。

グラドル界でもトップクラスのHカップバストを誇る紺野。その迫力は圧巻の一言で、張りといい大きさといい、まさに理想的なバストだ。ポーズをとる度にバストが上下左右に揺れまくり、報道陣の視線を釘付けにしたことは言うまでもない。




そんな彼女の最新作は、3月にタイで撮影されたもの。ロケ中はスタッフ全員が食中毒で緊急事態が発生したようで、「私だけ食中毒に当たりませんでした(笑)。スタッフの皆さんがフラフラの状態で撮影してくれましたよ(笑)」と明かすも、「食中毒には当たりませんでしたが、パスポートを失くして帰国できないかもしれないという事態が(笑)。スタッフさんが探してくれて何とか帰国できました(笑)」というオチがつくなど、思い出に残ったロケだったという。

最新作の内容は「付き合ってない男女がずっと過ごすと好きになるのか?ということを検証するストーリーで、結局私が相手を好きになって終わるというお話になっています」と説明。お気に入りのシーンは「表紙にもなったシャワーのシーンで、セクシーにシャワーを浴びた後に乳液を塗ってもらいます。シーンといい水着といい、すごく気に入っています♪」と挙げてくれたシャワーのシーンは、紺野自身が表紙を望んだという。

自慢のHカップバストは、随所で堪能できるが、特に必見なのが「プールでのシーン」だとか。その理由として、「水中カメラが入り、浮いたおっぱいが大迫力で見えちゃうんです」と説明。また、最もセクシーなシーンを「冒頭のシーンでは、白い下着風水着を着てメガネを掛けています。盗撮されていて、「やめてよ!」と言うシーンなんですけど、結構隠し撮り感があって、見ていてイケないモノを見ている感じがすると思います。セクシーに仕上がりました♪」とアピールしていた。

節目の10作目となった今作。紺野曰く「改めて1stDVDを見返しました」といい、「何かおっぱいの大きさが違うなって思いました(笑)」とデビュー当初と比べてバストが大きくなったことを実感しているという。その理由を尋ねると、「太ったり痩せたりを繰り返しているので、その影響があるのかな。お肉が大好きだし甘い物が大好きなので、それが原因なのかもしれません(笑)」とどうやら食生活に原因があるんだとか。「まだまだ成長しっ放しですよ(笑)」と語るなど、今やHカップを飛び越えてIカップに迫る勢いだが、紺野的には「あまり大きいのもアレですから、FかG、Hぐらいが丁度イイのかな?って思っています(笑)」と理想のバストを追い求めて、今日も減量に勤しんでいる。

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