“あざかわ女神” 夏本あさみ、セクシーマイクロビキニ「めっちゃ小っちゃいんで隠すの大変」

グラビア 公開日:2019/05/11 48
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アイドルユニット放課後プリンセスのユースチームに所属したのち、昨年6月 本格的にグラビア活動を開始するや否や、B82 W56 H82のもちふわスレンダーボディに、甘い雰囲気とはんなりな京都弁を操る”あざと可愛さ”で男心を鷲掴みにした“あしゃみん”こと夏本あさみ

キラキラな瞳で見つめながら、際どい水着と大胆なポージングで誘惑。艶めかしい軟体から繰り出す妖しい腰付き、その名も“あさみライン”で、ケンドー・コバヤシやカズレーザーなどの人気芸人たちを虜にした。そんな“あしゃみん”の3枚目のDVD&Blu-ray『夏まで待てない』(ラインコミュニケーションズ)を発売。記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催され、その愛くるしくてあざとい水着姿をひと目観ようとファンが押し寄せた。




イベント前の囲み取材に応じた夏本は、裏ジャケットにも載っている、本人がいちばんお気に入りだという、爽やかな青白ボーダーのマイクロビキニで登場。前作DVDの取材では、ジャケットと同じ、お腹部分がパックリ開いた変形競泳水着で登場したが、途中でホックを一か所締め忘れたことに気付き恥ずかしい思いをした。今回もかなり小さめでズレれしまわないかハラハラしたが本人は「今回は大丈夫やと思います!これ外れてたらヤバいです!でもこれもめっちゃちっちゃいんでいろいろ隠すのたいへんです」と微笑みかけた。

今作もバリでロケを敢行。これで3作すべてバリでの撮影となったことについて「もう3回目となると、現地も慣れ親しんだ場所やし、スタッフも顔見知りの方なので、もう海外な気持ちじゃなく、日本にいるようなリラックスした状態で撮れました」と余裕の表情。最新作は夏本がニュースキャスター役、カメラマンと付き合っているという設定、「一緒に仕事中にみんなにバレへんように、こっそりアイコンタクトしたり、”あとでね♡”とか言ったり、ちょっとドキドキするような感じになってます」と、ファンならずとも前のめりになる内容に。普段は関西弁で話すことが多い彼女がニュースキャスターということで言葉のアクセントの苦労について聞いてみると「あはは!そうですねー自分的には出来たつもりなんですけど、あんまりニュースを読むシーンとかなくて(笑)。ほんまにちょっとだけやったんですよ!ちょっとリポートしてすぐ恋愛シーンに入るので、ほとんど京都弁ですけどそのキャスター部分だけ頑張りました!」と明かした。

実はエステティシャンの資格を持っている夏本。本編では彼にマッサージをしてあげるシーンがあるそうで「(マッサージ)されるシーンもありますけど、初めてするシーンが入ってます。」と意外な一面も見せている。セクシーなシーンとして挙げたのはDVD版のジャケットにもなっている、V字型の変形水着。「これは自分的にいちばん際どいのかなあって思います。いろいろ出ちゃわないようにスタイリストさんにすごい確認してもらいました」とほほ笑んだ。また「黒の競泳水着で泳ぐシーンがあったんですけど、サイズが合ってへんくってちょっとブカブカやったんで、お尻見えへんかな?って心配しながら撮りました」と可愛いエピソードを披露した。

今月来月と撮影会のスケジュールが詰まっているという夏本。このあざかわ女神の笑顔とボディにハマりに行ってはいかがだろう。令和になっても人気は勢いを増すばかりだ。


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