橋本梨菜の“わがままボディ”に視線集中、ツンデレギャル役で悩殺

グラビア 公開日:2019/05/09 37
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「日本一黒いグラドル」「なにわのブラックダイヤモンド」として人気のGカップグラビアアイドル・橋本梨菜が、8日深夜放送のドラマパラビ「癒されたい男」(テレビ東京・毎週水曜深夜1時35分~)第5話に出演した。

ドラマ「癒されたい男」では、日々のストレスを抱える中年サラリーマン・秋山寛(鈴木浩介)が癒しを求めて、脳内で美女たちとのちょっとHな妄想を繰り広げる。第5話の舞台はレトロな喫茶店。橋本と同じくグラビアアイドルの倉持由香が昭和のエロさを感じさせる店員役を演じ、橋本はその店に来ている客で“わがままBODYの平成ギャル”を演じた。(以下ネタバレあり)




鈴木浩介演じる秋山が、妄想の中で橋本に冠した名前は「渋谷ナウ子(推定年齢20歳)」。

「ねぇ、注文したいんだけど」――。奥の席から店員を呼ぶピンクのタンクトップ姿のギャルだ。遠目のアングルながらGカップバストの迫力がすごい。低めのソファー席で脚を組み、かなり短めのデニムショートパンツを履いているため、こんがり日焼けした健康的な脚も一際目を引いた。棒付きキャンディーをペロペロしながら、真上からのアングルでくっきり谷間の大サービス。そんな渋谷ナウ子に、秋山は「けしからんわがままボディだ!」と言いつつ釘づけに。

最初は「おっさん、変態?」などと冷ややかな態度を取る渋谷ナウ子だったが、意外な優しさを見せる。WiFiルーターを貸してほしいという秋山を自分のテーブルに迎え入れ、「パスワード入れといたから、もう使えるよ。」と人懐っこいセリフ。礼を言われ、「なにそれ、なんか照れるし。」と今度はとびきり可愛らしい表情を浮かべた。イマドキのギャルっぽさと愛らしさを持つ渋谷ナウ子は、橋本梨菜にピッタリの役と言えよう。

もちろんグラビアで鍛えられたお色気は、秋山の妄想の中でいかんなく発揮される。小麦色の肌にラベンダー色のランジェリーを纏って、「おっさん何見てんのよ」と恥じらったかと思えば、「見たいならもっと近くで見たらいいだろ?」と急に挑発的な発言。それから「でも、全部見せるのはおっさんだけだよ」と、次はチャーミングな笑顔。様々な表情で魅せてくれた。

ドラマ終盤では、リクルートスーツの白ブラウスを引きちぎり、胸元全開で倉持とともに猛アピールするという、はちゃめちゃな展開も。自分のバストを寄せたり相手の胸をつかんだり…あくまで妄想の中の話だが、人気グラビアアイドルの競艶は、深夜に笑いと癒しを提供した。

ファンからは、「可愛い」「釘付けだった」「この回めっちゃ面白い」「りなちゃん(橋本梨菜)と もっちぃ(倉持由香)が共演だなんて素敵すぎる」「渋谷ナウ子と相席したい」などのコメントが投稿された。また、Hカップグラドル吉田早希もテレビの前で放送を楽しんだようで、「二人可愛すぎて撮りまくってしまった…最高か。。。」「りなちゃん撮りすぎてやばい」などと、テレビに映る二人の写真を撮りまくった様子。これに対し、橋本も「はずかし」と反応するなど、微笑ましい関係がうかがえた。

ドラマパラビ「癒されたい男」は、Paravi・ネットもテレ東・TVer・GYAO!などで見逃し配信が行われている。気になる方は是非チェックしてみよう。


画像:橋本 梨菜
公式Twitter:@rinasketchより引用

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