”平成最後の愛人”和久井雅子、規格外な艶っぽさに骨抜き

グラビア 公開日:2019/05/01 26
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“平成最後の愛人”の異名をもつ新人グラビアアイドル和久井雅子。自らも中学生時代からグラビアに興味を持ち、日々ナイスプロポーションの美女を探求。一昨年末までOLとして働き、昨年上京、憧れのグラビア界に飛び込んだ。淑やかで淫靡な色香を纏い、鈴の鳴るような声と、口元のほくろ、おっとり落ち着いた雰囲気。「Dカップしかないんです。すみません…」と謙遜しながらもたわんとした膨らみと、成熟したボディラインが”愛人”と呼ぶにふさわしい。




そんな和久井のセカンドDVD『ワクワクさせて』(ラインコミュニケーションズ)を発売。記念イベントが30日秋葉原・ソフマップで開催。“平成最後の愛人”が平成最後のソフマップイベントを飾った。

待ち構える取材陣の前に、純白のビキニ姿でゆったり登場した和久井。少しはにかんだ笑顔を見せながら「よろしくお願いします」と会釈した、その立ち振る舞いに大人の魅力とエロスがたっぷり。「私、派手なのが似合わないもので」と謙遜しつつ、その谷間は妖艶で美麗だ。

宮古島でロケを敢行した今作は、初の2泊3日での撮影となり、関東近郊から離れるのも初めてで終始ドキドキしたという。そんな中完成したDVDは、「愛する旦那さんがいながら、別の男性とも関係を持ってしまいます」と許されぬ逢瀬に身を焦がす艶っぽい内容。お気に入りのシーンを聞いてみると「海辺でトレンチコートの下に水着を着て、旦那さんではなくって別の男性に挑発的に見せ付けるシーンが、一般の方もいらっしゃる中、こそこそ撮ったのですごくドキドキしました。制服も着ていまして、これは“着て欲しい”とお願いされてしぶしぶ着ているんですけど、だんだん乗り気になってしまうシーンです」と時折恥ずかしそうな仕草を見せながら紹介した。

また、セクシーなシーンについて「黒のランジェリーにメガネを掛けているんですが、この前にお酒を飲むシーンの撮影があったので、ほろ酔いなんです。自分の素に近い表情が出ています。周りの雰囲気と相まって色っぽく撮れてればいいなと思います」と話した。

“平成最後”のイベントを飾った和久井だが「私、平成6年生まれで、社会人経験をして上京して昨年デビューしたので、平成は準備の時期だっと思っています。令和になって新しいスタートだと思って頑張って行きたいです。ふふ」と微笑みかけた。“平成最後の愛人”は“令和最強の愛人”として羽ばたこうとしている。大人の良いオンナ和久井の底知れないポテンシャルに期待したい。

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