夏本あさみ “あざと可愛いくびれ女子”目指す「まだまだ川崎あやさんに敵いません」

グラビア 公開日:2019/04/30 49
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「放課後プリンセス」の候補生&候補生見習いユニット「放プリユース」のメンバーとして活動していた夏本あさみ。同ユニット卒業後の半年間、芸能活動から遠ざかっていたが、グラビアデビューとなった昨年8月リリースのDVD&Blu-ray『夏恋』で芸能界にカムバックした。『夏恋』では、これまでのアイドル活動では見ることがなかった露出度の高い衣装や水着姿となって、上からB82・W56・H82(cm)にDカップバストという均衡の取れたプロポーションを大胆披露。さらに舐めるシーンを強調した刺激的なシーンで大きな話題を集めた。その夏本が3枚目となるDVD&Blu-ray『夏まで待てない!』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントを4月30日、東京・浅草橋の東京Lilyで開催。小悪魔的な視線を送って訪れたファンをドギマギさせた。





残念ながら水着姿ではなかったものの、服の上からもウエストの細さは一目瞭然で、グラドル界でも屈指のスレンダーボディはさらに磨きがかかった印象。写真撮影では、自慢のウエストを強調した"あさみライン"や小悪魔的な表情をアピールし、報道陣の視線を釘付けにしていた。

そんな彼女の最新作は、今年1月にバリ島で撮影されたもの。「今回で3枚目の作品になるんですが、3作ともバリ島でのロケなんです。慣れた場所で慣れた人たちと撮影できたので、リラックスして自分らしさ満点で撮れたと思います」と撮影を振り返った。設定は「ニュースキャスターでカメラマンと恋をします」といい、「そういうシチュエーションが大好きなので、セリフとか結構あったんですが、台本にもないセリフも素で出てきたりして、結構ドキドキした私の小悪魔的な部分が詰まった作品に仕上がっています」とキャラ設定やセリフはあったものの、夏本の素顔も見られるという。

昨年発売した1stDVD『夏恋』から"舐めの天才"と賞賛されるなど、舐めるシーンが大好評。「今回もアイスはもちろんありますが、フルーツを食べるシーンがあって、すごいエッチにいやらしくいっぱい食べているので、自分的には印象に残っています。食べ方もそうなんですが、音も結構立てながら食べたので、ぜひ見て欲しいですね」と舐めるシーンは今作も必見だとか。

その夏本は、舐めるシーンと同様にくびれを強調した"あさみライン"を得意にしている。「今回も所々でやっていますよ。私は腰が柔らかいので、立っているだけで反っちゃうんです(笑)。部屋の柱に寄っかかって"あさみライン"を出していますが、色んなところで見れると思いますよ♪」とアピールに余念がなかった。また、今作では大胆な露出にもチャレンジ。「今回は過去最大にお尻を出しています。脱ぐシーンもあるので、自分的にお尻は頑張ったなって思います♪」と自信を覗かせていた。

イベント日は平成最後の日。翌日から新たな元号の令和へと突入するが、「平成では写真集を出せなかったので、令和に写真集を出せるように頑張りたいです。それと私はバラエティも出来るグラドルを目標にしています。令和ではテレビにも出演できたらいいですね」と抱負を。グラドルの目標として、以前のイベントで自身と川崎あやの名前を口にしたが、「まだまだウエストとくびれではあやさんに敵いません」と客観的に自己を見つめつつ、「あざとさでは負けてないと思うので、まずはそっちで知名度を上げて、だんだんとあやさんを越えてあざとく可愛いくびれ女子になれたらと思います」と宣言。

また、グラドル界きっての"舐めの女王"と定評のある夏本だが、舐めるシーンに話題が及ぶと「舐めでは小柳歩さんの次のスターとも言われていますが、私がグラビアで一番だと思っています」と自信を見せて、「下品には写りたくないので、可愛くあざとくアイスとかも垂らしながら下品にならないようにするのをモットーにしています」と舐めるシーンにもこだわりがあるようだ。

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