お尻が汚い!?グラドル・青山ひかる、令和初の『ふたりエッチ』はお尻用石鹸で抜かりなし

グラビア 公開日:2019/05/09 26
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シャワーシーン、ラブシーンなど体当たり演技も初挑戦したが「シャワーシーンではお風呂場が狭くて、ギュウギュウ。シャワーのお湯も撮影機材に当てないようにしなければいけないので、見た目とは裏腹にセクシー要素ゼロの現場でした」と笑う。濡れ場も大胆に演じているように見えるが、当の青山は「右も左もわからず思った以上に動けなかったので悔しさが残っています。もっと頑張れたはずと、今後の課題ができました」と反省しきりだ。

某バラエティ番組で“お尻が汚いグラドル”として名を馳せたが「有名になったのはありがたいことですが、ずっとお尻が汚いのも辛いのでちゃんとケアしています。お尻の肌だけが敏感なので、保湿クリームを塗ったり、お尻用の石鹸もたくさん持っています」と抜かりなし。

5月に公開される『映画版 ふたりエッチ~ダブル・ラブ~』は、新元号・令和初の『ふたりエッチ』となる。「映画として残るのは凄く嬉しいこと。ただ大きなスクリーンで私のカラミが映し出されると思うと恥ずかしい」と頬を赤らめながら「お兄ちゃん夫婦も観に来てくれるそうなので、それも凄く恥ずかしい。でもお兄ちゃんは『ふたりエッチ』ドンピシャ世代。私のどの仕事よりも興味津々でした」と公開を期待しつつも大テレだ。


文・写真:石井 隼人

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