薄井しお里 壇蜜崇拝で“ノーパンティー”実践、日本一エッチな女子アナの止まらないエロス

グラビア 公開日:2019/04/20 49
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元東北放送アナウンサーで、現在は「日本一エッチな女子アナ」としてグラビアで活躍している“うすしお”こと薄井しお里が、ファースト写真集『シ・オ・リ』(ワニブックス)をリリース。発売を記念したイベントが、東京・ブックファースト新宿店で行われた。

できあがった写真集を手にした薄井は、「この一冊から始まるので、ますます飛躍していかなくてはいけないという気持ちを込めて撮ったので、自分にも刺さりましたし、多くの人に届けたいと思います」と満足げな表情。昨年12月にハワイで撮影された同作。「ハワイに行くのは初めてだったので、ひたすら楽しかったですね。事務所の社長からもとにかく楽しんできなさいと言われたので、心の底から楽しんだありのままの自分が出せた写真集になっています」と自信をのぞかせた。




薄井は「アナウンサー時代にお見せしたことがないセクシーな部分だったり、自然な姿を見せられていると思います。ナチュラルだからこそ、エロの部分がより一層楽しめると思いますので、何度も何度も見てほしいです」とアピール。また、初めての写真集でも日本一エッチな女子アナということで、大胆でセクシーなカットが満載と胸を張る。その中でも一番のお気に入りのカットは、パンティのヒモを引っ張ってもらい脱げる寸前の大胆なカットを選び、「私は局アナ時代にノーパンでニュースを読んでいたので、薄井といえばノーパンティかなと思って、とても楽しみながら撮影できました」と中居正広のバラエティー番組で披露し、一躍話題となったエピソードを引き合いに出し、大胆に迫った。

初めてとは思えないほどセクシーな表情を見せる今作だが、勉強をしたのかと問われると「グラビアは小学生のときから憧れていたので、いろんなグラビアを見て研究しつつ挑戦つつ撮影に臨みました」と明かした。「私は壇蜜さんに憧れていまして、とても崇拝しております。壇蜜さんの独特のエロを学んでいます」と、あのノーパン原稿読みも壇蜜リスペクトのエロスだと明かした。

恒例のファースト写真集の点数については、「上限を100とすると300ですね。大草原で笑っているカットだったり、ノーパンティーだったりとか500%超えのエロも入っているので300かなと思います」と平均をとっても100点オーバーの高得点を付けた。

「念願だったグラビアをやらせていただきましたけど、今後もいろんなグラビアに挑戦していきたいです。いま日本一エッチな女子アナというネーミングをいただいているので、これまでのように女子アナとしてお仕事を続けつつ、グラビアもやって二刀流で頑張りたいです」と“うすしお”のグラビアはますます”濃い味”になっていきそうだ。

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