青山ひかる、チャイナビキニからこぼれそうなIカップ「納まりはぎりぎりですね」

グラビア 公開日:2019/03/22 124
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アイドルユニットsherbetメンバーとしての音楽活動をはじめ、テレビ、映画、舞台にと活躍場を広げている“あおみん”こと青山ひかる

記者団の前に姿を現した”あおみん”は、ツインお団子に、チャイナ風水着で登場。あおみん自慢のIカップがこぼれそうな谷間で翻弄、「(バストの)納まりはぎりぎりですね♡」と笑顔をみせ、「1年ぶりのイベントなので気合入れてきました!」と意気込んだ。

今作のロケ地はグアム。「一応」という前置きの後、「新婚旅行に来たという設定ですが、指輪は付けておりません。なぜだろう?」と含み笑い。「ビーチで、3時間くらい居たんですけど、バナナボートをサーフィンみたくして遊んだり、砂浜を走ったり、久々に運動して、(撮影)で日焼けしました」とロケを振り返ったあおみん。




溶岩が冷え固まってできた地形から壮大な滝が流れ落ちるロケーションで超絶セクシーな衣装をみせているシーンでは「カメラマンさんたちと”ファイト一発”しながらきたので、こんなサバイバルっぽいDVDは撮ってみたいなと思います」と野生児猫娘の血が騒いだようだ。

ジャケットの写真の水着が、布面積もデザインも過激で目を惹くが、「これはプールのシーンで、最初パーカーを着ていて”じゃーん”って登場して、いつも通り空気入れをしてからプールに入るチャプターになっております。この水着本当に着るのが複雑で、いつもスタイリストさんと”どうやって着るんだっけ”ってパズルのようです(笑)。(動くと)ヤバいことにはなりなすねー、実際プールに入ると水圧とかで全部剥がれたりして”あ!ちょっと待ってください”というのは多々ありました。今回も不思議な水着たくさん着てますよー」と苦労を話した。

自身の新婚旅行の理想を聞かれ、「そうですねー、ロサンゼルスからニューヨークまでアメリカ横断したいですね(笑)」と思いを馳せるあおみん。実現はいつ頃かについては「いつ結婚しよう!?でもまだかな35歳くらいまでには。10年あるので、て言いながらすぐくるんですよね。募集中でーす」とゆる募していた。

来月1日から上演の舞台「水平線の歩き方」では、母親役に初挑戦することで話題を呼んでいる。さらに人気コミック「ふたりエッチ」が実写映画化され、青山は主演を演じることが先ごろ解禁になった。「ありがたいことに!森下悠里さんが演じられた役なのでプレッシャーがヤバくてどうしようと思ったんですが、自分なりに健康的な健全なエロさを出しつつドキドキするような作品になりました。昨日の2時半に終わったんですよ。4月14日公開です!」とアピールした。

イメージDVDのリリースが昨年4月以来となったことについては「おかげさまで忙しくさせていただいて、DVD年に1枚か2枚かなあ」と話すあおみん。グラビアに留まらない様々な才能を開花させてほしい。2019年もあおみんから目が離せない。

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