国民的美魔女ファイナリスト岩本和子、艶めかしい色香で恥ずかしい“絶頂”

グラビア 公開日:2019/03/16 30
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『第3回国民的美魔女コンテスト』でファイナリストになり、39歳でグラビアーデビューを果たした岩本和子が、3枚目となるDVD&ブルーレイ『絶頂』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。発売を記念したイベントが、秋葉原・ソフマップで行われた。

前日まで胃痙攣をおこして入院していたという岩本。「今日ここに来られたことが奇跡に近いです。この『絶頂』のために頑張って来ました」と明かした。




昨年12月で台湾で撮影した今作。「女社長なりまして、ちょっと訳ありの男性とお付き合いをしているんですよ。その男性と台湾に愛の逃避行しています。そこでいっぱい「アンアン」しちゃっています」と説明した。

全編を通して熟女の魅力が満載でエロスを極めた作品に仕上がっているが、意外にも撮影で恥ずかしい思いをしたという。「V字の布だけで胸と下を隠している衣装でクネクネとセクシーに動いていたんですよ。10分間ただクネクネしているというかなりシュールなシーンなんです。この衣装はあまり恥ずかしくはなかったんですけど、さびれた路地裏の階段で撮影をしたのが恥ずかしかったです」と明かした。

その中でも一番セクシーなシーンを聞いてみると「今までのDVDではポージングとか胸を揺らしたりすることばかりでしたけど、この作品で初めてアエギ声を出しました。下着を着ていることで大胆になれました。今まで一番いやらしいです。これがクセになって、もっといやらしいことに挑戦してみたいと思いました」と目覚めてしまった岩本。

タイトルが『絶頂』については、「私の絶頂に近いシーンを初めてお見せしたということですね。じつはまだ本当の絶頂まで達していないので、次の作品あたりでさらなる絶頂を目指して、記録を越えていきたいです」と意気込んだ。

44歳でグラビア活動の意欲が満々の岩本。「何歳までやるとか決めていませんね。私の気が済むまでやたいです。次で終わっちゃうかもしれませんし、10年後にも続けているかもしれませんしね。、今は若くてフレッシュな20代のグラドルには醸し出せない年季の入った熟女の魅力を見せていきたいです」とアピールした。

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