今もっとも気になる美女をクローズアップする『Platinum FLASH Vol.9』(3月8日発売・光文社)では、NMB48大段舞依・結愛姉妹の最新グラビアが登場している。
48グループに姉妹で所属したことがあるのは歴代で10組前後だが、姉妹でのグラビアを撮るのは『Platinum FLASH』創刊以降初の試み。しかも大段姉妹、なんと年の差が10歳。異例ずくめの撮影となった。姉・舞依が続けているというヨガのポーズを妹に教えるシーン、妹を見つめる姿は姉妹を通り越して母のように暖かい目線だった。仲がいいだけでなく、アイドルの先輩・後輩として切磋琢磨する2人。ふだんは照れてなかなか言えない本音を語り合った。
―初めての“姉妹グラビア”の感想を聞かせてください。
舞依
いつもとは違う緊張感と恥ずかしさがありました。結愛とは10歳離れているので、親のような感覚で「ちゃんとできるかな」と心配しましたね。
結愛
グラビア自体が初めてなので、一緒に撮影できて、心強かったです。前日には、どういう表情を作ったらいいか、チェックもしてくれました。
舞依
ちょっとおしとやかに笑ったほうがいいと思ったので、アドバイスしましたけど、練習不足でしたね(笑)。でも、14歳らしい無邪気な表情が出せ
ていると思うので、合格かな(笑)。
結愛
舞依の水着姿もよかったよ(笑)。
舞依
恥ずかしいな~(笑)。
―今まで、お姉ちゃんのグラビアは見たことがありましたか?
結愛
舞依の載っている雑誌は必ずチェックしています。家族で見たあとは、親戚にもまわっていますね。ママは雑誌を見ながら「この表情はあかんなあ」なんて言っています(笑)。
舞依
めっちゃ厳しいからね。今回、結愛がじゃんけんに勝って、グラビアが決まったときも、ママがいちばん最初に表情の練習を始めてたよね。ノリ
ノリで(笑)。
ⓒ中山雅文、光文社
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